アートの才能を伸ばす女子教育
中学受験ママの息抜きスレッド
日々の子育てお疲れ様です。
そんな私達の日々の潤い、美容、ファッション、音楽や趣味を語りませんか?
お互いの批判やら、浅いなどのマウント等もやめてくださいね。
ゆる〜くいきましょ?
ライブ版を検索したら。。。
2025年の太ったおばさんが!
アクセル・ローズといい、80‘sのアーティストはルックス維持できないんでしょうか?笑
でも1988、World tour時のしかもLive in JapanのMVありました!
https://youtu.be/J11h_13MeFg
カワイイですね〜
80‘sヘア、メイクバリバリです。
Trying to get away into the night
“night”のとこのしゃがれ声で歌うとことか最高に好きです。
ひょっとしてリアルタイムでライブ会場にいらっしゃいましたか??
八丈島に小笠原テイストを加えるとハワイになるかも。
八丈島も小笠原も10年以上行っていませんが、八丈島の黒い砂のビーチはおすすめです。
個人的にはハワイにインドテイストを加えたようなモーリシャスが好きです。ハワイ島の火山ツアーは黒メインですが、モーリシャスのは規模は小さいですがカラフルです。
ハワイもモーリシャスも航空運賃が上がってしまい、フルフラットでないと身体がもたない私にはしばらく行けそうもありません。
それ、ラジオか何かで背景を聞いてびっくりしました。
単なるノリの良いロックチューンとしか思っていなかったので。
東京、は知らないので聴いてみましたが、哀愁があってめっちゃ良いです!
行き着く先の楽園、それはトキオ。
ドイツ語圏でもTOKYOはトキオ、なんですね。素敵な曲を教えて頂き感謝です!
私はドイツ語は全くダメですが、メルセデスが好きなのとジャーマン・メタルも好きなのでドイツ大好き、学生時代に1ヶ月、ドイツ巡りもしました。ドイツ語の響きも大好きです。
元warlockのDoro嬢のfür immerという曲、大好きです。
https://youtu.be/jUHrVeKYGfo
好き過ぎて、当時の大きなシングルの12インチマキシシングルレコード盤持っているくらいです。
日本の地名だとイングヴェイ在籍時のARCATRAZZ Hiroshima Mon Amour
とか最高です。
https://youtu.be/ZSkT-w-N5NY
ライブ版もあります。これもLive In Tokyo!
https://youtu.be/Epo-5iyQ43k
この辺はバリバリHM/HR大好きな母の影響なんですが、母はこの1984、中野サンプラザのライブ、前から3列目で見たそうで、本当に羨ましい!!
QueenやMEGADETH、METALLICA、BONJOVIを生で見てるんですよね。羨ましい。
BONJOVIは今年、NYに見に行くそうです。
私も行きたいですが、60代のリアルタイムBBA軍団で行く様子。
日本にも来るかも?と言われているので、その際は、母の業界のコネで楽屋行けたら良いなと密かに期待しています。
八丈島の黒砂、わかります。
あの “南国なのに火山島” 感は、日本の島の中でもかなり独特ですよね。
八丈島に小笠原テイストを加えるとハワイ、という表現も妙に納得しました。
本州とは空気の粘度そのものが違う感じがある。
あと、モーリシャス好きというのも非常によくわかる気がします。
ハワイは、良くも悪くもアメリカ的に整えられた南国ですが、モーリシャスはもっと文化の混ざり方が濃厚ですよね。火山の色彩感覚も独特。
しかし、本当に最近の航空運賃は高騰してますね。
私はまだ30代なので勢いで飛べてしまう部分がありますが、世界中を飛び回ってきた60代の母を見ていると、やはり年齢と共に “長距離移動そのもののコスト” は大きくなるのだなあと感じます。
あれだけ世界中へ行っていた人が、最近はかなりペースダウンしていて。
しかも本人は毎回、お金ならあるわよ〜と言っているので、結局、最後は体力なのだなとㅋㅋㅋ
小笠原のウミガメ料理好きです!
あの “ココ、本間に日本なん??!!“感、妙に記憶に残りますよね。
ライブ版を聴き直しましたが、歌い上げているのは、ズバリ、友愛なんですね。冷戦脱却への渇仰がベースにあるでしょうね。日本では、それを逆照射したのが、明菜ちゃんの、I missed the shockだと思います。
最後は体力だと本当に思う。
私は金ないけど、それなりに放浪してきて、後ろ髪ひかれるような気持ちの時は、まっまた行けば良いやで終わらせてきた。
今は直行便という言葉にやたらと惹かれてしまう。
受験に金費やしすぎて、金ないから、さらに翌日に旅行サイト見ると、帰国後にやらなくてはならないこと考えると行く気力も消失してる。
マルゴーは元気だなぁと思うが、私は老いた。































