入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
中学受験ママの息抜きスレッド
日々の子育てお疲れ様です。
そんな私達の日々の潤い、美容、ファッション、音楽や趣味を語りませんか?
お互いの批判やら、浅いなどのマウント等もやめてくださいね。
ゆる〜くいきましょ?
ハワイアン出て散歩。
あ。この道、。既視感。
そうそう。
医学部時代、このあたりのマンションで家庭教師やってて。センパイが。
確か洛南の女の子が東大、京大、阪大じゃなくて、名大医一本志望で、夏休みの間、名古屋にマンション借りて、名大生の家庭教師に教えてもらいたいっていう女の子。
当然家具も全然置いてなくて「私が座るイスもないんだよね〜運びたいけどウチ、クルマ小さいから乗らないんだよね〜◯◯(あたしの下の名前)のクルマでっかいじゃん?積めるよね?」
って、あたしのSクラスのこと言ってます?
大きいですけど荷物運ぶ用じゃないですよ?
ってかわいい先輩にNoも言えずに運んだ道です。
マンションに着くと、炎天下の中、先輩外で待ってた!
着いたら呼ぶって言ったのに!
◯◯〜ありがとね!
先輩の額から汗が一滴、頬に流れて、顎から胸に滴った。
!
ドキっとする程色っぽかった。
センパイ、あたしレズって知ってますよね??
まあ、そんな恋愛とかにはならなかったですけど、その時のファッション!何故にそんなマイクロミニである必要が??
女の子だから良いようなものの、パンツ丸見えやん。多分。あたしだったら集中できん。
そんな先輩も何年か前に結婚した。
式、呼んでもらったけど行かなかったなー。
実は行けたんだけど。
やっぱりちょっと先輩のこと好きでした。可愛くて天真爛漫でオシャレでセクシー 笑
もう会うことないのかな?
ちょっと切ない思い出が蘇っちゃいました。
さて、帰ろ。
夜の街の風。
優しく頬をなぜていく。
心地よい。
昔、まだ子供がもっと小さかった頃。
「風、吹いて来たね!」
と私が言うと
「違うよ。風の中にぼくたちが入ってきたんだよ。」
なんか深いと言うか、子どもの視点って面白いなって思った。
今日はマーク・ザッカーバーグの誕生日だって。
子どもも何かビッグな人になって欲しいな。
彼ほどじゃなくて良いからって、いやいや、ザッカーバーグ以上にだってなれるかも、って思わないとダメですね。
可能性は無限です。
さて。
今から久々20kmラン。
そろそろ今シーズンのアウトドアランは終了しそう。
ある程度の発汗は許容なんですが、閾値を超えると痒くなってアトピー性皮膚炎が暴走しちゃうんです。
今日は涼しいので、閾値以下で走れそうです。
ただまだアキレス腱の炎症も完治してないんですよね。
とにかくまあ行ってみましょう。
6km地点で、突然の胸痛と不快感。
即ストップして、その場でECG。
……とはいえ、Apple WatchやHUAWEIの簡易心電図って(私はラン中もECGがとれるスマートウォッチ2本はめです)ドクター目線だと結構クセが強い。
オートゲインで感度が変動するし、フィルターもかなり強め。後出しのHUAWEIの方が更にドギツイフィルタリングでmiffyの輪郭くらい太い 笑
結果、生波形のニュアンスが削られて、ST変化や微細な波形の評価がややしづらい。いや。STなんて見えんと言った方が正しい。
正直、医師免許提示したら、
生波形表示
フィルター最小化
ドリフト込み表示
高感度モード
みたいな“エキスパートモード”解放して欲しいレベル 笑
もちろん一般向けにはノイズ除去優先が正しい。
でも、こちらは多少ドリフトしていても「本来の波形」を見たいんですよね。
念のため、時計をバンドから外して胸部誘導も確認。
Apple Watchって、クラウン側電極を手で持って裏面電極を胸壁へ当てれば、簡易的に胸部誘導っぽく取れる。
ただ当然、胸に当てながらなので、その場でリアルタイム波形を凝視する感じではなく、一旦取り込んだデータをiPhone側で確認するスタイル。
今回はV6近傍で確認。
若干T波が高いかな?程度。
PVCなし。
有意な不整脈なし。
虚血っぽい変化も乏しい。
少なくとも、「今すぐ循環器イベント」感は薄い。
なので20kmは中断して、帰路はウォークへ切り替え。
でも本当に凄い時代になった。
昔なら、運動中の違和感って、
気のせいかな
帰ったら治った
病院行く頃には正常
で終わっていた。
今は、ラン途中で、自分の心臓電気活動へアクセスできる。
もちろん12誘導には全く及ばない。
ウェアラブルECGを過信するのは危険。
でも「異常が起きた瞬間へ触れられる」というだけで、循環器診療の景色は確実に変わったと思う。
あと胸部ストラップ型のPolar系、精度高いのは分かる。
でも女性ランナー的には、ブラトップで軽快に走っている時に胸部電極巻くの、結構ストレスなんですよね。
技術って、精度だけじゃなく、“自然に続けられること”も大事なんだなと改めて思う夜でした。
さて帰ろ。






























