アートの才能を伸ばす女子教育
中学受験ママの息抜きスレッド
日々の子育てお疲れ様です。
そんな私達の日々の潤い、美容、ファッション、音楽や趣味を語りませんか?
お互いの批判やら、浅いなどのマウント等もやめてくださいね。
ゆる〜くいきましょ?
>私は25歳から自主的にがん検診をしていて、自覚症状もなく、マーカー高値で2年目にがんが見つかりました。
Mさんは26歳で希少がん、30代で胃がんになるも復活、と4年前にはエデュに登場してますね。30代前半の設定は苦しい。
でも35歳りなくろさんより下の設定だから、年齢を偽ってる可能性が高い。
>加えて、20代で希少がんなどで2度死線を彷徨い、生存率2割、8割死ぬ方に行かずにここにいる。
20代の希少がんはともかく、バレット食道がんは早期発見ならば5年生存率は70〜100%と出てきますね。
2022年の投稿によると、
>残念ながら、不動産ですし、全く実家との資本関係は御座いません。
後は美容サロンと販売店舗。
全て別法人ですが、こちらも全く。
そして私は現役医−医卒です。
>私は開頭術で年に何回か立ってるって言ってるじゃないの。
しかもウチは妹以外全員が医師ですから。祖父母まで入れて。私が離脱しようが全く困らないのと、別段家族で継がせようとは、少なくとも父は全く思っていませんから。
数年にわたり仮想の世界でイキイキと活躍していらっしゃる様子。
エデュに一番依存してるのはMさんで間違いないでしょう 笑。
ちなみに言っておくと
投稿者: おいくつですか? (ID:sReNN1LmyzI)
投稿日時:2022年 04月 01日 23:44
この書き込みはほんとさん (ID: XrkNpgJhOrc) への返信です
>あなた方のご両親や叔父叔母親戚の人たち
私は26歳で希少がんでした。
AYA世代のがんの可能性が現実にある中で、エデュって50代が平均値くらいですよね?
4、50代でがんの当事者意識がなく、両親や叔父叔母とか言っている時点で意識が低すぎますよ。
私は25歳から自主的にがん検診をしていて、自覚症状もなく、マーカー高値で2年目にがんが見つかりました。
上記は私ではありません。
26歳でもないですし、がんの全身検査を始めたのも25歳からではありません。
加えて私ががんが見つかったのは、その造影全身CTですから、マーカー高値でもありません。
寧ろ、がんが発見された時もマーカーは正常範囲〜若干高め、程度です。これは食道がんの時もそうです。
そもそも胃がんではありませんので、一つもあっていません。
しかも私はがん以外の重病を何度も経験していますので。
私のガチファンでストーカーの割に精度が低いですね。起きてます?
おやすみなさい。
>加えて私ががんが見つかったのは、その造影全身CTですから、マーカー高値でもありません。
寧ろ、がんが発見された時もマーカーは正常範囲〜若干高め、程度です。これは食道がんの時もそうです。
妊娠可能な若い女性に対してそれなりの理由がないのにいきなり造影剤を使った全身CT?DWIBSならまだありかもしれないですが。
いつも見ているブログで、キャミで「びんぼっちゃま」スタイルってのがあった。
びんぼっちゃま自体はお笑い芸人?パーティちゃん?か誰かが着てて知っていたのですが、キャミで??
と思ったら本当にバックがストラップ2本だけ!
これはちょっと、1枚では着れないなあ。
目立つだろうけど。あと日焼けも気になる。
でも涼しいだろうなー。
そこ、実は結構誤解されやすいんですよね。
もちろん、若年女性へのCT被曝は慎重であるべきですし、漫然と毎年フル被曝みたいなのは私も賛成しません。
ただ、最近は撮影条件の最適化がかなり進んでいて、低線量プロトコル+逐次近似再構成を使うと、昔のCTとは別物レベルまで被曝量を落とせる。
特に、管電流制御や低kVp設定を組み合わせると、施設によっては、え、そこまで下がるの?という線量まで落ちています。
ちなみに最近の低線量CTはかなり進化していて、施設によっては胸部CTで1mSv前後、全身系でも数mSv台まで落としているところがあります。
一方、一般的な従来型の造影CTだと、胸腹骨盤で10〜20mSv前後になることも珍しくない。
なお、日本人が自然界から年間に受ける自然放射線被曝は平均約2.1mSv程度。
つまり、
昔のCT=自然被曝の数年分
最近の低線量CT=自然被曝にかなり近いレンジ
まで来ているケースもある、という話なんですよね。
さらにちなみに、逐次近似再構成や超低線量プロトコルをかなり攻めている施設だと、胸部CT単体なら0.2〜0.5mSv前後まで落としている例もあります。
これは、昔の一般的胸部CTが7mSv前後だった時代を考えると、文字通り桁違い。
0.2mSvだと、東京〜ニューヨーク往復の宇宙線被曝と大差ないレベルですし、自然放射線被曝で言えば1か月分程度。
もちろん、画質とのトレードオフはありますし、全身造影CTをその数字にするのは別問題ですが、少なくとも、
CT=昔ながらの高被曝、
という認識は、装置世代と撮影条件次第ではかなり古くなっているんですよね。
しかも、私の場合は実際にそのCTで拾われているので、結果論ではなく、少なくともゼロベネフィットではなかった。
あと、DWIBSは確かに魅力的ですが、万能でもない。
空間分解能や偽陽性、撮像条件依存もありますし、結局、臓器や病変によって得手不得手がかなりある。
なので本来は、CTかDWIBSか、みたいな宗教論争ではなく、年齢、既往、家族歴、症状、リスク、撮像目的、全部込みで最適化する話だと思っています。
被曝だけを絶対悪として語り始めると、逆に機会損失も出るので。
































