充実した教育環境の日大付属高校
中学受験ママの息抜きスレッド
日々の子育てお疲れ様です。
そんな私達の日々の潤い、美容、ファッション、音楽や趣味を語りませんか?
お互いの批判やら、浅いなどのマウント等もやめてくださいね。
ゆる〜くいきましょ?
実家でもお金を払わない訳がないですし、そもそも実家で撮っている訳でもありません。
あと、ここで少し整理した方が良いと思うのですが、医療被曝って、被曝=即悪、ではなく、リスクとベネフィットの比較衡量なんですよね。
放射線防護の基本原則も、ゼロ被曝主義ではありません。
実際、ICRPでもALARA、つまり、合理的に達成可能な範囲で被曝を下げる、が基本であって、医学的利益を無視してまで被曝回避を最優先しろ、という思想ではない。
しかも、妊娠可能年齢の女性、と、妊娠中の胎児被曝管理、を混同すると議論がかなり雑になります。
胎児奇形リスクが問題になるのは、一定以上の線量を胎児期に受けた場合の話で、一般に100mGy未満では、奇形や発達障害リスク上昇は明確には確認されていない。
一方、低線量CTは、そもそもそこまでの線量ではない。
最近の低線量CTはかなり進化していて、逐次近似再構成や低kVp撮影を組み合わせると、胸部CT単体なら0.2〜0.5mSv前後まで落としている施設もあります。
もちろん、mSvとmGyは単純同一ではありませんし、全身造影CTは別問題ですが、少なくとも、
若い女性がCTを受けた=即危険、
みたいな時代では既にないんですよね。
しかも、私の場合は実際にそのCTでがんが見つかっている。
つまり、理論上の将来発がんリスクと、現実に存在していたがんの発見利益を比較した時、後者は既に現実化している訳です。
加えて、結果論と言われるかもしれませんが、その後、子供も5体満足、障害もなく生まれている。
つまり少なくとも現実として、
CT被曝によって明確な生殖・胎児影響が生じた、
という事実もない。
しかも、仮に被曝リスクがゼロでなかったとして、そのリスクを引き受けているのは私自身。
あなたの感覚や常識への適合を目的に、私が医療判断をしている訳ではありません。
もちろん、だから誰にでも毎年CTを勧める、なんて話ではありません。
ただ、被曝だけを絶対悪として語り始めると、逆に機会損失も生まれる。
実際、私にとっては、そのCTがなければ、今ここにいない可能性の方が遥かに現実的だったので。
だから私は、医療被曝は宗教論ではなく、年齢、既往、家族歴、症状、線量、撮影目的、利益、不利益、全部込みで個別最適化して考えるべきだと思っています。
フェロフルード、フェロフルイドのオブジェ。
非常に細かいナノサイズの鉄粉を液体中に分散させたものです。
マイクがついてて、音楽に合わせてフェロフルードがダンスする。
面白いし癒される。
付属の小さな磁石で引っ張って遊んだりすることも。
エサもいらないし、かわいいペットみたい。
Amazonで2万弱、アリエクで1万強、強弱は若者基準でなく、中年以降の強弱です 笑
































