アートの才能を伸ばす女子教育
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
本質からズレたコメントばかり。米国トップ大がAI、クラウド、宇宙など次々と新しい産業をつくり、新しい価値を創造している。他方、東大生は米国トップ大の起業家、経営層がつくった企業の日本法人に殺到している。
これをどう改善すべきかというのが本質論なのに、総合型選抜の盛りの話とか塾の話になってしまう。
東大等の各大学が総合型選抜入試を次々と導入していくのだから学生はそれに対応するしかないだろうということしかないのに、総合型選抜入試の批判や探究の批判ばかりになってしまうのってどうよ。
海外トップ大は東大より大学発スタートアップが10倍以上、研究成果としては東大は海外トップ大にノーベル賞数はまったく比較にならないレベルな上、トップ10%論文数も半数以下。
まずは東大が結果を出すべき。結果を出していないのに、いくら言っても誰も信用しないよ。結果を出している海外トップ大に学ぶべきということ。
大学が求めるのは大学に入ってからも勉強する人。
大学に入学してから自分で自分の興味を追求していける人。
それが今の学生は大学入試がゴールでそれからバイト。
入学時偏差値80、卒業時偏差値40とは昔からよくいわれていました。
総合型入試は高校3年間まじめに学業にいそしみ、
そして自分の興味を持ち、それを追求できる人材の
発掘に適している、と判断したからでしょう。
昔の高校での成績だけだとただ真面目なだけで
自分の興味への追求という点で劣っていた。
一発芸入試だと普通の勉学のレベルに問題が。
総合型だと特に国立の場合は共テがあるので大学の講義についていけない
レベルではない事が担保され、年内入試では本人の
その大学の大学生として相応しいいか面談で実際に
人物を見ることができる。
ただ私立は難しいでしょうね。総合型の学生全員の
面接試験を実施しようとすると何百人というわけには
いかなくなるでしょうから。
それこと「面接試験請負コンサル」みたいなものがでてくるかもしれませんね。
ペーパーテスト中心の大学入試がダメだというのは、東大へのルサンチマンとも結びついて昔からそれなりに言われており、だから東大はダメなんだと東大卒が実力に比べて過小評価されている。
その点、慶應は勉強だけじゃなくて総合力があるとのブランドがうまく作られていて、お得。
権威とか名誉とかが好きなら東大だが、経済的に実を取るのは慶應だよね。まさに士農工商。






























