充実した教育環境の日大付属高校
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
だから東大新学部が一般選抜入試だと信じたければ信じればいいだけ。別に総合型選抜入試になると信じてほしいわけでもない。
東大はまずは国際卓越研究大学に認定される必要があるのはそのとおり。認定されたら、2028年度あたりには入試の概要予告が公表され、2029年度には入試の概要が公表され、2031年度に入試がはじまるくらいのスケジュール感でしょ。
共通テストをなくして、東大2次試験とIELTSなどのスコア、または英語4技能を測定する総合型選抜入試になるのでは。ディープテック学部は理系なので理数能力もしっかりみつつ、英語授業についていけるだけの能力を見極めるでしょう。
>東大新聞のアンケートで7割が留学希望と言っていることと、ディープテック学部が総合型選抜になることの間に、論理的な接続は何一つありません。
とりあえず英語ができる学生を集めることが目的ではないかな。
途中で休学して海外大学進学のための踏み台にされるだけのような気もするけれど。
東大ディープテック学部等は学部から英語授業なんだから、東北大のように4月から9月まで英語力向上で補強し、外国人留学生が入学する9月までに何とか頑張ればついていけるレベルにするか、IELTSなどのスコアを提出させる、または英語4技能の面接等は必須だよ。
でないと学部から英語授業にまったくついていけない。もちろん、理系学部なので理数能力は不可欠。東大理系二次試験で理数能力を確認しつつ英語4技能などの入試、IELTSなどのスコアを求める総合型選抜入試が妥当でしょ。
今の東大生がILETS5.0〜5.5レベルなので、これでは英語授業はついていけない。最低限英語授業についていけるレベルに学部入学の段階または9月の外国人留学生が入学する前までにしておくことが不可欠。英語は最低限のツール。
当然英語ができるだけではなく、多文化理解力、外国人留学生と共修する力などは最低限必要なので総合型選抜入試になるのは間違いないだろう。
学校推薦は学校の成績が4.5以上などなければ、そもそも対象にすらならない。
書類審査の予備校対応、うんぬんの話等、どうでもいい話。
学校が成績等を踏まて基本的に推薦するか否かが決まるのであって、書類がどうのこうの等まったく本質からズレた話。
総合型選抜入試も同じ。学校の成績が4.0以上や英検何級以上等の条件を満たしていることが多く、それすら達していないとそもそも出願すらできないことが多い。
総合型選抜も学校推薦も基本的に優秀な人材を選抜する入試であって、一般選抜のように誰でも受験できるものではない。
優秀な人材しか学校推薦も総合型選抜入試も対象にすらならない。それなのに書類がどうのこうのとかズレまくり。






























