充実した教育環境の日大付属高校
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
>日本のように受け身の講義型授業、蛸壺研究、実験等、アルバイト、サークルなどの大学生活では、火星移住とか、尖った才能を生まれない。そこをいつまで経っても理解できない人だね。
火星移住はアメリカ人の持っているフロンティアスピリットだと思う。一方で日本はどのようにしたら島国によりよく住むことができるかを考える。
文化が違うのにアメリカがよいと形だけ真似しても猿真似に終わる可能性が高い。もちろん今の日本は矛盾だらけでその弊害は大きいけれど。
そのとおり。
社会は劇的に変化しているのに教育は今までと同じことを繰り返すことに疑問を持たない人間の方がどうかしている。
AIが東大入試をほぼ満点とれるのに、なんで人間に競わせるのか、基礎学力自体は否定しないが、AIにできないことを人間が学ぶべき。
君はアングラにいったことない上、アングラ批判を続けるのは塾講師だからだよね。
塾講師としては、東大など国内大学を目指す受験生というお客が減ることは耐え難いということなのか、それともアングラいった人が戻ってきて、英語塾講師などライバルが増える可能性があるから耐え難いのか、
どっち?
高校生から海外トップ大へ行く人は、三田国際のように年間30校も大学教授などが来日し説明会や質疑応答等をして知る機会を得ている。
また国際系私学は多数の身近な先輩から話を聞ける。
さらに帰国生は海外の教育や大学で学び、日本の教育や大学を知った上で、海外トップ大を目指している。
君のコメントなど誰も聞く耳持たないよ。それと海外トップ大は4から5%の合格率という最難関で世界中の優秀な人材が殺到している。君のコメントが事実ならそういう最難関入試にはならない。
火星移住などは単なる例示だよ。
日本は石油、天然ガスなどのエネルギーのほとんどを海外に頼っている。これを自前のエネルギー、例えば波力等をエネルギーに変えるとか、そういう革新的なことに研究のリソースをかけたらいいのに、蛸壺研究だから教授の専門をさらに分化するだけなんだよね。
これでは新しい価値を創造することなどできないよ。
日本は平均的なレベルを上げるために基礎学力を重視した教育。
アメリカは突出した才能を育てる教育。平均レベルは低いが、ごく一部が突出。
日本は同質社会だから平等や公平を重視。
工業化の時代には、日本の基礎学力重視は良かったが、今は、基礎学力はAIに任せ、突出した才能が作るイノベーションのみが付加価値を生み出す時代。
よくアメリカの大学院は外国人留学生が、と言うが、イーロン・マスクも、ビル・ゲイツも、突出した成功者はアメリカの教育を受けた白人だ。
AIの時代には日本型平等主義教育は意味がない。99%はダメでも残り1%を育てる教育が求められている。
> アメリカは突出した才能を育てる教育。平均レベルは低いが、ごく一部が突出。
> イーロン・マスクも、ビル・ゲイツも、突出した成功者はアメリカの教育を受けた白人だ。
ある記事で、イーロン・マスク氏は「大学は基本的に楽しむための場所、そして雑用をこなせることを証明するための場所であり、勉強のための場所だとは考えていません」と述べて、大学を中退した人の中にも優れた人物(ゲイツやジョブズなど)がいることは明らかだと指摘していますね。あなたが引用するマスク氏自身は、大学教育が起業(成功)につながったとは考えていないようです。






























