アートの才能を伸ばす女子教育
募集人数絞っても偏差値が上がらない理由とは?
「募集人数絞れば偏差値上がるでしょ」というコメントをエデュでよく見かけますが、2026年の各学校の入試日ごとの募集人数を見ると数十名程度、中には数名としている学校まであるものの、ほとんどの学校で偏差値は上がっていないです。
これって、なぜなのでしょう?
武蔵、駒東、麻布の偏差値下落は尋常ではない。早稲田や海城のように3日あたりに受験機会を増やしても数年後には下落していくだろう。
結局、教育内容や教育環境等が時代のニーズに応えられていないということに尽きる。
いま駒東、麻布をいい加減調子に乗っているといま以上に凋落するぞと言ったが、聖光だって同じようなものだろう。
渋渋はすでに聖光とは横並び。トレンドと勢いで言うなら、聖光はとても渋渋の前を走ることなどできない。
61 渋幕
60
59 渋渋
58
57
56
55 広尾、市川
54
53
52 武蔵、駒東
51 麻布
50
これをみて伝統校関係者は何も思わないのだろうか。伝統校は変わらないからこそ人気、と勘違いしていると半分以下になるのはもうすぐそこだよ。
社会の変化に対応ぜず、従来の教育を続けていると、もうとりかえしがつかないところまでいくよ。
こっちを参照する。
来年の東大合格率はどうなるかな。
男子
70 筑駒
67 開成
64 聖光①② 渋幕①② 渋渋③
63 渋渋②
62 麻布 栄光
61 海城② 早稲② 広尾医サ
60 武蔵 駒東 広尾②SG
59 早稲① 広尾②
58 浅野 海城① 渋渋① 広尾③SG






























