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2027年東大合格率予想

【7804371】
スレッド作成者: 主 (ID:pNitXBz0niE)
2026年 05月 19日 23:59

2021年サピ80%偏差値から男子2027年東大合格率を予想してください。

男子
70 筑駒
67 開成
64 聖光①② 渋幕①② 渋渋③
63 渋渋②
62 麻布 栄光
61 海城② 早稲② 広尾医サ
60 武蔵 駒東 広尾②SG
59 早稲① 広尾②
58 浅野 海城① 渋渋① 広尾③SG

【7804535】 投稿者: Margaux   (ID:Tsg05zT5CqQ)
投稿日時:2026年 05月 20日 11:42

まず、「新興校は非認知能力を育てる」「伝統校は知識偏重」みたいな時点で、既に受験産業の広告文句に引っ張られ過ぎなんですよ。

現実には、どの学校でも上位層は結局、本人の資質、家庭環境、同級生環境、自走力の複合です。

しかも笑えるのが、

サポートがある

だから他力本願

だから社会で通用しない

という雑な飛躍。

そんな理屈なら、研究指導も、部活指導も、企業研修も全部「他力本願」になります。

人間って、本来は環境と相互作用しながら伸びるもの。

あと、東大成功者分析みたいな話も、典型的な後付け神話。

トップ校出身者に成功者が多いのは当然、元の母集団能力が高いから。

一方で、地方やマイナー校から突出する人が目立つのも、生存者バイアス込みで語られやすい。

でもその間にいる、大多数の普通の東大生を丸ごと、

尻を叩かれた量産型

扱いするのは、さすがに視野が雑すぎます。

【7804544】 投稿者: 有意義でしたか?   (ID:oXIFva/RX8A)
投稿日時:2026年 05月 20日 12:11

全然思わないけど…
そもそも過去の予想の精度はどうだったんですか。
すごく低かったのではないかと想像しますが。
予想して意味があったのでしょうか。
新たに複数回入試の偏差値を考慮しても精度は大して上がらず、予想しても意味は無いと思いますけど。

【7804550】 投稿者: 変なの   (ID:vpQQb1qPPuA)
投稿日時:2026年 05月 20日 12:34

意味がないと思うなら参加しなくていいから。
今の偏差値から6年後を予想するより、6年前偏差値から来年を予想する方が現実的だよね。
個人的には、各校の偏差値が正確に記されてるだけでも、ただ単に偏差値上がった下がったを散々やってきたスレより、よほど有意義だと思う。
でも渋渋みたいな学校には、この偏差値表は都合悪いんだろうね。

【7804634】 投稿者: 自由に   (ID:vpQQb1qPPuA)
投稿日時:2026年 05月 20日 17:15

自分で予想してみて。
渋渋や渋幕は今年より、少しはましになるかな?

【7804640】 投稿者: え、なんで   (ID:UngkeYgTBnE)
投稿日時:2026年 05月 20日 17:35

テキトーな予想しても意味ないから予想する気が起きない。
皆そうなんじゃない?
誰もまともな予想はできないよ、きっと。

【7804645】 投稿者: え?   (ID:vpQQb1qPPuA)
投稿日時:2026年 05月 20日 17:46

入試偏差値から進学実績を予想するスレやレス、たくさんあるよね。
最近どうでもいい論点定まらないスレか連立してる中で、何でこのスレにだけ意味ないとか言うの?

今年の渋渋高3生の評判はどう?
理Ⅲ合格者出るかな?

【7804652】 投稿者: 評価軸の変化   (ID:/GXuo6B3CK.)
投稿日時:2026年 05月 20日 18:28

今の保護者は教育内容や教育環境等で学校を選んでいる人が多くなった。

だからこそ、渋幕、渋渋、広尾等の新興校が台頭してきた。今の偏差値や今の大学合格実績、御三家などのブランド、ネットワーク等を重視する人より、社会はどのように変化し、どのような教育を学び、どんな環境で学ばせたいか、真剣に考える保護者が増えたため。

広尾は10年で四谷大塚偏差値10も上昇、
三田国際は10年で20も上昇。開智日本橋も三田国際に匹敵するくらい上昇している。

他方、武蔵、駒東はサピ50%偏差値で52、麻布は51まで下落した。もはや2月1日だけでは志願者数が集まらなくなっている。麻布は4年連続志願者数減少。

これは社会の価値観、評価軸の変化があったと見るべき。

【7804653】 投稿者: 従来の教育   (ID:/GXuo6B3CK.)
投稿日時:2026年 05月 20日 18:33

凋落した学校はいくつもあることを忘れないようにした方がいい。

かつてトップクラスの学校が落ちていったが、エテュで話題にもならなくなった。

伝統校にそういう学校が増えてきたということ。

従来の知識体系を講義型で学ぶ教育に疑問を抱く保護者が増えたということ。

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