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2027年東大合格率予想
2021年サピ80%偏差値から男子2027年東大合格率を予想してください。
男子
70 筑駒
67 開成
64 聖光①② 渋幕①② 渋渋③
63 渋渋②
62 麻布 栄光
61 海城② 早稲② 広尾医サ
60 武蔵 駒東 広尾②SG
59 早稲① 広尾②
58 浅野 海城① 渋渋① 広尾③SG
>伝統校出身者はそこをみようとしない。社会の変化をみようとしない。
そんなことはないですよ。
むしろ伝統校出身者に、子供を新興の学校に入れている人が多い。
無条件に伝統校のブランドに憧れるのは、むしろ地方や公立の出身者が多いんじゃないかと思いますよ。
女子
64 渋幕①② 渋渋③
63 渋渋②
62 桜蔭 豊島②③
61 JG 豊島① 広尾医サ
60 渋渋① 広尾②SG
既に渋幕渋渋が偏差値ではトップだったんですか。
進学実績では桜蔭に大差で負けてるのはなぜですか?
渋幕、渋渋、広尾、三田国際等の新興校は、帰国生が多く、帰国生の保護者は海外留学経験者や海外赴任経験者等であること、特に欧米等に滞在した帰国生が多い傾向から、欧米滞在経験者等であり、大企業等の海外赴任経験者等が多い。
そのため、御三家などの伝統校出身者が多いというのはそのとおりだろう。
新興校が台頭してきた要因をこのエテュにいる数名の伝統校出身者はみようとしないといった方が適切かもしれない。
御三家などの伝統校出身者は、なぜ子どもの教育には新興校を選ぶのだろうか。
自分が受けてきた教育を子どもに受けされたいか、と問われると違うよな、という判断があるのだろう。
社会はどのように変化するのか、大学入試はどのように変化するのか、どのような教育内容や教育環境等で学ぶことが必要か、など真剣に悩んだ結果なのだろう。
新興校は伸びるかどうか、大学合格実績すら出ていない創立初期の新興校にも多数の受験者が殺到する時代。
新興校が伸びるのかわからないリスクと従来の教育を続ける伝統校で学ぶ将来的なリスクと天秤にかけて判断した結果が新興校の台頭に繋がってきたんだろう。
「今時女性だからこそ学歴は大事」「自立していない女性は結婚の対象にならない」という非正規女性を非難する風潮もあったと思いますが、その結果高学歴&キャリア形成は女性のスタート地点を変えてそのリスクのあり方を変えてしまったことにもっと多くの人が目を向けるべきですよね
ヤフコメでも未だに女性の経済的自立を経済的負担の分散や楽な結婚に繋がると誤認識している男性は多いと思う
だから「高望み」とか「売れ残る」等上から目線で女性を揶揄している人もまだまだいるけど既に経済的に自立からスタートした女性にとって出産育児による失業リスクをフォローできる「条件のいい結婚はする」「しなくてもいい結婚はしない」の二択なのでしょう






























