充実した教育環境の日大付属高校
国公立大を目指す理由
子どもの進路選択で迷っています。
都内在住、早慶の附属中も狙える位置にいると言われていますが、周囲には国公立大を目指して桜蔭やJGなどを選ぶお子様が多く、迷っています。
主人も私も早慶の出身で、特に就職で困ることもなかったので、国立大学を目指す理由が今ひとつ実感を伴って分かっていません。
特に中高からせっかく受験して入るなら早慶の方がゆったり勉強できるよのではないかと考えてしまいますが、国立大学を目指すメリットについて教えていただきたいです。
上は娘(小5)、下は息子(小3)です。娘は理系が得意ですが、息子は算数が苦手で、今のところ国語が得意です。歴史が大好きで、歴史マンガで読んだことはだいたい頭に入っているようです。
宜しくお願いいたします。
言論統制してきた。
公開情報の範囲で書いたのだが、財務省が情報をコントロールしている。
事務次官は高給の入口。
歴代財務官が国際機関の役員に就いているのはWikiで分かる基本情報。
とある元金融庁長官の早く辞めればという本音トークが消されたことを書いたら消された。
金融庁長官や国際金融審議官の辞めた後は外資系中心になかなか来てるので、これもWikiレベルで追ってもらえばいい。
肝心の財務事務次官はいわゆる政投銀、国際協力銀行、日本金融公庫、日本取引所、JTなどのトップが固定ポストなんだが、確かに政府系だけに年俸億とかは行かない。金より権威が好きということだろうが、これらのポストの年俸もネットに出てる。
メガバンや財閥系、JRやNTTなどの幹部(会社数もめちゃくちゃ多く、大半が東大、一部京大みたいな感じだが)がいくらもらってるかは、各社の役員報酬総額5億役員数6人という数字の割り算してもらうといい。
東大の役員が多い公的企業の役員報酬は頭で割ると5000万円~1億円という感じが多いので、これを少ないと呼ぶかどうか。
Wikiに出てる話だから、削除される筋合いないと思うが、2017年に退官した岡本元事務次官ならば、退官後、11社でポストを得て、現在はJT会長。報酬は推測してくれということ。
もちろん優秀という前提ではあるが、この水準のセレブで知ってる人は車と秘書は前提。センチュリーかLS。報酬は推測だが、民間企業の部長クラスってことはないだろう。
たしか海外転勤届を出すと日本の年金や医療保険だけでなく、給与に対する所得税や地方税も払う必要がなかったような。その代わり向こうで所得税や医療保険に加入しなければならないですが手厚い手当があれば問題なし。
年金、健保、所得税、復興税、地方税に独身税など、日本の充実した社会保障を支えるため高所得のサラリーマンは五公五民に近い税金や社会保障費を支払っている。生活費用は日本よりはるかに高いが、高収入ほど日本の重税から解放されることによる恩恵が大きい。
各年次Wikiで見ろ。
財務省なら大体同期20人のうち5人ぐらい次官級になってる。次官級というのは事務次官だけじゃなく、より権威のあるポジションなども含む。
警察庁から官邸の危機管理監とか、総務自治から宮内庁長官とか、そういう枢要ポストをおしなべてみれば、各年次2桁以上いる。議員や知事は別にいる。
キミは上が大したことないと言ったことや、上の比率が高くないと言った主張は取り下げるんだね?
「その他平凡な」の議論に移るんだね?
私から見れば、東大からの採用が2、3人の企業(具体名は避けるが、地方のJRとか特殊な金融機関とか)に就職したやや落ちこぼれ気味の学生が社長や上級役員になって、年俸数千万円なのが驚きなんだが?






























