将来の選択肢が広がる学部合同説明会
2月1日の午前女子受験生はどこに足を運んだのか
吉祥 620人
桜蔭 567人
鷗友 547人
フェリス 468人
洗足 298人
頌栄 276人
早実 247人
渋渋 219人
明大世田谷181人
参考
雙葉(出願数435名、受験者数は非公開)
こうしてみると、上位女子は以前として女子校人気が続いているように思えます。
※意図的ではありませんが、数字に誤りがありましたらご教授ください。
> 例えば、中等部志望者が「定員が少ないから中等部受けるの辞めよう」「倍率が高いから中等部受けるの辞めよう」ってならないよね。
共に偏差値が同じで
定員30名 受験者210名 倍率7倍の学校A
定員250名 受験者500名 倍率2倍の学校B
どっちが人気があると言えるかな?
2/1受験者数(女子)
桜蔭 567
渋渋 151
これは女子のみの数字。
渋渋は桜蔭の27%しか集まらない。
2/1受験者数
桜蔭 567
渋渋 370(男女)
渋渋が男子を動員しても、なお桜蔭の65%しか集まらない。
これが人気の差だと思うけど。
男子の比較で開成なら?あまりにも渋渋が可哀想だからやらないけど。
筑駒は難易度高いから挑戦できる子がそもそも少ない。桜蔭渋渋より一段か二段は上だから。
女子最優秀は桜蔭として、その下の優秀層、S60台はそれなりのボリュームでいる。その子らも渋渋より桜蔭を選んでるということ。
> 女子最優秀は桜蔭として、その下の優秀層、S60台はそれなりのボリュームでいる。
桜蔭 80%S63 50%S57
渋渋 80%S63 50%S62
S50台のボリュームが受験し合格するのも桜蔭であることが分かるデータだね。






























