将来の選択肢が広がる学部合同説明会
2月1日の午前女子受験生はどこに足を運んだのか
吉祥 620人
桜蔭 567人
鷗友 547人
フェリス 468人
洗足 298人
頌栄 276人
早実 247人
渋渋 219人
明大世田谷181人
参考
雙葉(出願数435名、受験者数は非公開)
こうしてみると、上位女子は以前として女子校人気が続いているように思えます。
※意図的ではありませんが、数字に誤りがありましたらご教授ください。
> 各家庭が考えるのは、1合格判定や2偏差値、要は「受かるかどうか」。
> 定員や倍率は、全く、関係ない。
では、同じ偏差値の2校があって、
A校:定員100人・受験者300人(倍率3倍)
B校:定員300人・受験者300人(倍率1倍)
どちらの学校が受かりやすいと思う?
偏差値の定義が曖昧ですが、仮にs偏差値の話だと仮定すれば、
同偏差値なら、合格判定の%も同じなので、
(持ち偏差値と学校偏差値が同じなら、AでもBでもどちらも80%なので)
合格のしやすさは同じです。
定員は関係ないですよ。
> 定員は関係ないですよ。
では、定員が下記でも合格のしやすさは変わりませんかね?
A校:定員1人・受験者300人(倍率300倍)
B校:定員300人・受験者300人(倍率1倍)
サピの合格者分布にある通り、80%偏差値が同じであっても、定員が少なく倍率が高い学校ほど正規分布にならず、まさかの不合格が多いのです。
定員1名なら、とかいい出している時点で、負けを認めたも同じだと思いますが。
現実の世界では、偏差値が同じなら難易度もほぼ同じ。
「定員は全く関係ない」です。
受験者数が少ないのは、定員が少ないからではなく、単に選ばれていないからです。
「定員が少ないから」ではありません。






























