将来の選択肢が広がる学部合同説明会
インターエデュPICKUP
186
コメント
最終更新:
2月1日の午前女子受験生はどこに足を運んだのか
【7813891】
吉祥 620人
桜蔭 567人
鷗友 547人
フェリス 468人
洗足 298人
頌栄 276人
早実 247人
渋渋 219人
明大世田谷181人
参考
雙葉(出願数435名、受験者数は非公開)
こうしてみると、上位女子は以前として女子校人気が続いているように思えます。
※意図的ではありませんが、数字に誤りがありましたらご教授ください。
厳密ではないけど大まかに言うと。
偏差値≒合格ライン≒合格者の最低ライン
なんだよね。
偏差値は、合格者の中央値ではなくて、合格者の最低ライン。
なので、受験者数500余人の学校と、受験者数200余人の学校の偏差値(合格最低ライン)が同じだとすると、中央値は500余人の学校の方が当然高いわけ。
桜蔭=渋渋=s62
だけど、これは合格者の最低ラインが同じというだけで。
合格者の中央値は、桜蔭の方がずっと高い、受験者数が多いから。
合格者の中央値は桜蔭の方が高い。
合格のボーダーラインは渋渋の方が高い。
という結論で客観的にはおしまい。
合格者のレベルの中央値が高いのは桜蔭。
合格するのが難しいのは渋渋。
どちらが「上」と思うかは主観。
> 同意だけど、中央値は桜蔭が上だよね。
言うまでもなく。
2027年予想
桜蔭 80%S63 50%S57 235名
渋渋 80%S63 50%S62 35名
80%S64 50%S63 35名
80%S66 50%S64 14名






























