アートの才能を伸ばす女子教育
2月1日の午前女子受験生はどこに足を運んだのか
吉祥 620人
桜蔭 567人
鷗友 547人
フェリス 468人
洗足 298人
頌栄 276人
早実 247人
渋渋 219人
明大世田谷181人
参考
雙葉(出願数435名、受験者数は非公開)
こうしてみると、上位女子は以前として女子校人気が続いているように思えます。
※意図的ではありませんが、数字に誤りがありましたらご教授ください。
所詮、記事だけでなく、ニュース等には多かれ少なかれ書き手や発信元の「思惑(意図や目的)」が含まれていますから。
メディアの性質(思想)により、情報の切り取り方や伝え方に特定のバイアスが生じることは珍しくありません。
共学人気と煽るメディアがあっても、読み手は鵜呑みにしてはいけないという、シンプル過ぎるお話ですね。
> 各校の受験者数を比較すれば明らかではないでしょうか。
2026年 東京都 志願者数
女子校:約30,200人
共学校:約31,900人
| 日程 | 女子校 | 共学校 | 合計 |
| 2/1午前 | 7,900 | 6,300 | 14,200 |
| 2/1午後 | 3,500 | 4,900 | 8,400 |
| 2/2午前 | 7,600 | 5,900 | 13,500 |
| 2/2午後 | 4,100 | 6,200 | 10,300 |
| 2/3午前 | 3,800 | 3,800 | 7,600 |
| 2/3午後 | 1,700 | 2,800 | 4,500 |
| 2/4以降 | 1,600 | 2,000 | 3,600 |
| 合計 | 30,200 | 31,900 | 62,100 |
共学の方が多い。






























