将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
夏休みの宿題が終わらないというのは記事たからね。
各教科の先生が他の先生と連携せずトータルで膨大な宿題の出る中高一貫校がある
ということなんでしよ。
つまり学校によって夏休みの宿題や課題がまったく違うということ。高校受験を控える進学者の多い公立中学などは塾対応のため、ほとんど宿題がでないところも多いのではないか。
サピックス合格者数ランキングをみると、栄東、佐久長聖、開智所沢、市川、開智、浦和明の星、渋幕、東邦、広尾、本郷という順に合格者数が多い。
つまり、埼玉県、千葉県の中高一貫校が多い。
神奈川県や東京西部の人たちは、埼玉県と千葉県の中高一貫校は受験したとしても入学するなら引っ越しすることができないと厳しい。
90分以内で検索すると限られた中高一貫校しか選択肢がなくなるエリアも多いだろう。特に神奈川県や東京西部は限られてしまう。
> 新興校の中でも渋幕・渋渋等の共学は、合格しても入学辞退者が続出しているから、合格者を大盤振る舞いしなくてはいけないことが、下のデータを見るとよく分かる。
> 第一志望校として選ばれるのは未だに別学であり、第三志望校未満の位置付けになっているのが共学であるという事実に早く気付こう。
共学を第一志望や第二志望に選ぶ家庭もあるのに、辞退率の高さから「第三志望校未満の位置付け」とまで言うのは論理の飛躍があり、共学を低く位置付けたい意図が感じられる。
まず上段。
客観的数値に基づく事実。更に言えば、以下の伝統校サゲへの反論。
>>伝統校出身者が今まで受けてきた自分の教育を子どもに受けさせたいなら、伝統校にいれるけど、現実は多くの新興校を志望し入学している。
>>つまり、今までの教育に疑問があるから、自分が学んだ教育を子どもに受けさせたいかと自問すると違うよねという判断になっているのが、結果として新興校の台頭、躍進につながっているということを理解しよう。
なんだ、2つのレスは同一投稿でしたか。
だとしたら、↑のレスで書いた通りであり、反論なので、渋谷さん側が伝統校をディスらなければ出なかったレス。
つまり、心理としては相対的剥奪感ではないですね。
他にどのレスが共学貶しかお知らせください。具体的な内容から判断のお手伝いが可能です。






























