将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
> データをみても共学校の人は再度でも共学校に行きたいという人が9割以上いるのに、
当たり前。
別学はある種特殊な環境だから。
海外に行ったことがなく、海外を全く知らない人が、日本にいて後悔とは言わないでしょ。
それはそうと、散々別学をディスっているけど、自分の学校の出自を否定するようなものだよね。君んとこ、元女子校でしょうが。
歴史を紐解けばすぐわかるけど、昔は全ての学校は別学でした。男の子の教育は立身出世のため、女の子の教育は良妻賢母のため、それぞれ必要な教育は別、というところから別学はスタートしています。
戦後、男女平等のため、公立の学校の大半は共学化しました。私立公立関わらず、共学の方がより進化した形態です。
別学の根っこには男尊女卑があるので、女子親としては好きになれません。
noteに
男子校出身の僕が
男子校はやめとけと思う理由
という記事に
女子にトラウマがない限り、男子校はやめとけ
すでに男子校に通っているなら、世界を男子校だけで完結させず、自分から環境を広げにいこう。
男子校は動物園。ジャングルという実世界に放り出された時必ず苦労する。
最終的に環境を選ぶのは自分自身。
だったら未来の自分が後悔しない選択をしてほしい、そして、もう後悔しているたけの同士も諦めないでほしい。後悔、憤りをエネルギーに変えるのだ。
以上
男子校にいって後悔という記事は多数ある。男子校を検討している保護者は、こうした記事を一読してみよう。
>別学の根っこには男尊女卑があるので、女子親としては好きになれません。
今はありませんよ。
共学だって設立当時は今の時流と全く違ったでしょ?アナタは全くアップデートできてないようですが、別学共学関わらず時代とともに学校の教育内容は変わるんですよ。
アナタのその凝り固まった思考では、令和の教育、もとい令和の世の中にはついていけないでしょうね。






























