将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
まず小学6年生時点で
まだ思春期を通ってない児童、
母親の大影響化にあることは確実で、
自分も勿論そうでした。
中学受験時は勉強だけをとにかく頑張る訳ですから、中学別学の感覚ってのは、実際、実感できないのが、ほんと、至極当然普通のことです。
これが、中学にあがり、思春期、母親には話せないいろんなことをまあ、経験すると、
自分の、この環境に、なんか女子がいたらなあー、みたいな感覚になるもんですよ。
そんな他校の女子と交流することもなく、。
なんか、
こんな話を母親になんか話せる訳もなく、。
時間が過ぎる。
勉強頑張り過ごす。
実際、母親の期待感は、ひしひしと伝わる訳で。もっと勉強しなきゃ、みたいな。
この時期、
母親には、学校楽しい友達も沢山いる!みたいな話をし、母親を安心させ、母親の笑顔をみていたい!こういう子供の忖度感覚は、
能天気な母親には、絶対に伝わらないんじゃないかなと、。
男になっていく訳です、児童から。
現実、女性と絡みたい願望は、皆ある訳。これ、自然です。
ずっと児童のまま笑、ひたすら勉強に精を出し、大学に入っても母親の喜ぶ姿を主目的に生きている学生も、、ちゃんと存在は、します、います笑。
で、
中学の思春期時代は共学が理想だと自分は感じますね。
中学が共学であれば、高校になれば、まあ共学中学時代の女子友人とかが存在するので、男子のみでも、不自由さ違和感はあまり感じないのではないかと。
自分は、幸いにも高校になって交際範囲が劇的に広がり、女子と交流、女子友人関係もうまれ、母親の呪縛(笑)から逃れられましたので。男子のみでも本当に楽しい高校時代を過ごせました。
勿論、学校に対する愛校心は抜群にあります!
自分の見解、
公立、国立出身で、
高校時代の男子のみは全く、マジに問題ない!
要は思春期、だいたい中学2年から男になる時期は、やっぱ共学の方が。
引っ込み思案の子、母親がメチャ優しい感じじゃない家庭に育ち、その母親に発言忖度するしかない子なんかは、
やっぱり中学男子のみは、悶々として、かなりキツイ、とも。
さて、
大学、特に東大、旧東工大なんかは、
男子校に女子が少し入ってきた程度の感覚。
主導権は完全に男子です。
だから、引っ込み性格男が、そのまま社会に出てきて、まあ、少し女性に慣れない学生もやはり出てきますよね、勿論。
あっ、
早慶は社会の縮図みたいな大学!
女子がメチャ多いですから笑。
男子校選択に問題があるとは言っていない。男子校にいって後悔している記事が多数あるのだから、男子校志望者は一読して後悔しないように学校選びをした方がいいと言っている。
別学、共学の選択は、男子校は嫌だ、女子校は嫌だ、男子校がいい、女子校がいいと、いう子どもが増えてきている。特に女子は共学しか受験しないなどのケースもある。
だからこそ私立共学新興校が台頭してきたともいえる。
都内西部や神奈川は埼玉県の中高を受験して合格しても通学できないエリアが多いだろうね。
ただ、開智所沢ができて都内西部や神奈川も通学できるエリアが増えただろう。
早稲アカも日能研も合格者数トップ10は、すべて埼玉県の中高だ。千葉、東京、神奈川だけだと全オチの可能性もあるので、抑えの中高は必要だろう。抑えも落としてしまい、4日以降悲惨なことになることは避けた方がいい。
最後は引っ越しという手段もある。
都内居住者が埼玉県の中高に通学しないなんてことはない。もちろん千葉県も。渋幕のパンフレットは居住者何名まで記載あるし、近年は千葉県より都内居住者の方が多い傾向。
栄東も首都圏全域から来ており、近年は東京、神奈川居住者が増えているとホームページにあるから、埼玉県の中高に通学しないというのはウソ。
n=一桁のnoteを多いと言い続けることに固執しますね。
共学推しの意思が強すぎますね。
n数の少ない話をするのであれば、受験後の親繋がりで聞く情報では共学上位校では女子のパワーが強すぎて(女子の方が偏差値は明確に上なので)男子にはいづらい環境であるとか、結局勉強漬けでストレスだとかいう話もよく入ってきますよ。
なお、新興校の台頭は共学だからというよりは経営改革での共学化、国際教育、ICT導入などが主因と思います。これは単に言わないだけで伝統的な別学校も中ではやっているものです。
共学は日本のデフォルトであり、いわば当たり前。特筆すべき選択肢として意識されないからだよ。
他方で別学は、特殊な環境をあえて選ぶ。
だから、何かが生じた時に「特殊な環境を選んだのに失敗した」という後悔が先に立つ。
共学の場合は、それが当たり前だから、共学という環境そのもののせいにする発想にはなりにくい。
例えば、「地方に移住して色々あって後悔」はあっても、移住しなくて後悔はほぼ聞かない。
それと一緒。
わざとなのか脳の限界か。
相変わらずだね。






























