将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
東大価値創造学部の場合は、Aルートの場合は共テで8割程度と言われているので、帰国生ばかりになるとは思えない。
そもそも志願者数を含め、どういう中高が志願して、どういう中高が合格するのか、はわからない。帰国生が多いのではないかと予想されるものの本当にそうなるのかはわからないね。
学校選びには、子どもに適する学校かどうかをみるためにも文化祭などにいって、その学校の雰囲気を知った方が良い。
主演者を一生懸命応援しつつ、自分が主演のときには応援されるような中高もあれば、個人主義が徹底していて自分のスケジュールを遂行する人が多い中高もある。
理想は子どもが自立的に学ぶ契機が多くあり、まわりとともに教え合ったり、議論したりといった、ともに大学合格や部活で活躍するような中高の環境かな。
そういうのは文化祭などにいくと違いが大きいのでよくわかる。
帰国生だろうが 純JAPだろうが、共テ8割程度の学力はクリアすることが大前提。
8割未満は自動的に選考対象外とは明記されていないが、一般入試と大きく違うのは、英語資格や英語面接・日本語面接等なので帰国生が俄然有利なのは明らか。
純JAPで共テ8割以上が普通に視野に入るなら、わざわざ新学部は受けないでしょ。






























