将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
東大の英語授業の苦すぎる思い出
というnoteを読むと
東大生で英語が得意という人が帰国生の中に入って英語授業するとこんな体験をするというのが赤裸々に語られている。
教師と帰国生が談笑する中、何を指示されているのかすらわからない。そんな体験を中高一貫校の帰国生は小学生になる前や小学生のときに体験している。
東大工学系大学院もすべて英語授業とするいうように、できるだけ早いうちにこうした体験をしないと手遅れになるだろうね。
>学校から帰る様子一つでも、その中高の雰囲気はよくわかるよ。
はい、分かりますね。
繁華街にある某国際系新興校。下校風景を見に行ったわけでなく、たまたま所用で通りがかっただけですが。
お菓子の学校持ち込みが自由なのは聞いていましたが、女子のミニスカ集団がお菓子を食べながら下校していたのには驚きました。
学校で好きなだけ食べてから下校すればいいのに、わざわざ集団で歩きながら食べるという行為にさすがに品がないと思いました。
みんながみんなやっているわけではないのでしょうが、我が家の感覚ではあり得ない風景でした。
もちろん、志望校からは外しました。説明会に行く手間が省けました。
某男子校(仮称A校)vs某帰国入試校(仮称B校)の英語ディベートを見たことあります。A校生徒の発音は日本人英語でB校生徒はいかにも帰国生といった流暢な英語。
しかし内容はA校>B校でA校圧勝だったのが痛快でした。確かに、イメージではB校有利なはずですが、実際に見ると語学以外の面で能力差がありました。






























