将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
礼法礼法ってうるさい人がいるようだけど学校で習う礼法はいわゆる所作。お菓子の買い食いとか、それは躾だから家庭の役割。
渋渋で礼法がないことを心配するくらいなら、個人的に華道とか茶道をやらせりゃいい。何もかも学校に期待しすぎ。
渋渋は学校にお菓子持ち込みを許可してるから、その延長で通学途中に食べ歩きしてるんじゃないかな。お菓子の持ち込みなんて基本禁止にすればいいんだよ。お腹空いてこっそり食べてるのは見逃して、でも公式には禁止にしておけば生徒もお菓子の食べ歩きをしようなんて思わない。基本NGという共通認識が出来上がるからね。
渋渋は窮屈な校舎に生徒達を押し込めてる罪悪感からスマホお菓子化粧を自由にさせてるのかもしれないけど、長い目で見たら子供の成長にはデメリット。
ほんと、学校選びはよくよく考えないといけないよね。
以前、某SNSで塾講師が書いていた話。
その方が渋渋を訪れて、先生と一緒にエレベーター待ちをしていたが、上がってきたエレベーターが生徒で満杯だったとのこと。
来客カードを首にかけていたので、明らかに来客と分かるのに「先生、健康のために階段使った方がいいよー。きゃはははー」と皆で笑って誰ひとり降りようとしなかったとのこと。結局階段を使ったそう。
これに、マナーがなってないと眉を顰めるか、先生との距離が近く微笑ましいと思うかで渋渋の校風が合うかどうか判断できる。みたいな話でした。
私は来客への礼儀の無さが気になってしまうのですが、渋渋保護者の方にとっては微笑ましい光景なのでしょうかね。
>私は来客への礼儀の無さが気になってしまうのですが、渋渋保護者の方にとっては微笑ましい光景なのでしょうかね。
席を譲れば、その先は必ず誰かに奪われます。
そうやって自我を抑えつけ、誰かに何かを与える先に何かを得られると無駄に期待ばかりして、日本は衰退(凋落)してきましたよね。
その姿は伝統校を見ているみたい。
先生にエレベーターを譲ったりせず、来客だろうとお互いひとりの人間同士だとして遠慮したりしない元気な渋渋の生徒たち。
彼らはむしろ、これから日本が進むべき道を示していると思うのだけれど。自分が確保した席は、いつも誰かに狙われていると思うべきでは?
> 私は渋渋生が登下校するところを見たことは30回くらいあるけど
保護者の方ですよね。
30回も見てるって怖いです。
保護者が学校に行くのって年に数回の保護者会くらいでは?
それともPTA役員の方ですか?






























