日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
途上国のように、英語ができないとまともな職業につけなくなる時代はすぐそこまできている。
毎年100万人もの人口が減少している日本は将来的に市場は大きく縮小していく。日本語では日本人しか対応できないので稼ぐことができなくなるのは当然だ。現場労働以外は英語対応となっていくのは必然だ。
独自性のない凡庸な国にせざるをえなくなったのはなぜか、良く考えた方がいい。
企業もそんな文化背景より、世界企業との競争の中で戦わざるをえない。将来的に市場が大きく縮小していく日本人を相手にするビジネスに投資する企業経営者はほとんどいないだろう。
韓国は就職するのに英語スコアが不可欠。日本も人口減少で韓国と同じく英語ができない人は採用されなくなっていく。
「英語ができる人が就職しやすい」はその通りでしょうね。どこかのタイミングで多少の英語力を身に着ける必要があります。それは英語のテクニックというよりは、英語話者のマインドやメンタリティという意味で。学生のうちに半年くらい留学すればよいです。英語に過度にとらわれないこと(英語は話せて当たり前ですから)、やりたいことのために英語(&語学)がどう生かされるかを考えて行動することが大事ですね。
「企業もそんな文化背景より」という書きぶりは看過できないですね。企業が海外展開したり、個人が海外で生き抜くために最も大事なことはそれぞれの国の文化理解です。それを尊重し、理解しなければ、現地で活動することすらできません。英語が話せるかどうかよりも、文化理解ができているかのほうがより重要です。海外でビジネスした経験がおありならおわかりいただけると思いますが。
わりと最近子ども2人(文系理系)就活を経験しましたけど、選考において英語は特に重要視されてるとは思わなかったと。
受けたところは大手のみでしたが。
そんなものよりやはり相手を理解して自分も理解してもらうコミュ力、人と強調して物事を成し遂げられる人間力があるか、
この辺りが今時の企業が求める人物像とのこと。
その他ストレス耐性ありそうか、とか、
英語は刺身のツマくらい?
外資とかは知りませんけどね。
東大新学部だけでなく、東北大ゲートウェイカレッジ、都立大、大阪公立大学のように国公立大学も学部から英語授業とするようになっている。
日本の文化は当然日本で学べば身につく。むしろ、高等教育を受けたければ英語で学ぶ必要があるということ。東大工学系大学院も英語授業とする方針。もはやそういう時代になってきていることを自覚して中学受験の学校選びをすることが重要だということ。






























