将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
いちいち過去のレスを蒸し返して、叩いた人を中傷しているあなたも類似ですね。
まあ渋谷系の場合は、叩かせる・バトルさせることが目的というよりは、他校をサゲて渋谷系をアゲる、自尊心の低い人の承認要求に見えるから、広尾とは別だなあ。
広尾は英検二級取得率をしつこくアピールしてたから笑われてたよね。
でもある年の三月いっぱいでびたりと二級アピールがなくなって、その後は渋谷系がうるさくなったから、お仕事なんだな、と思いながら読んでるよ。
話は変わりますが、スタンフォードを休学して、マイナーからMLBを目指す佐々木麟太郎選手の会見の言葉(「失敗したか、しなかったかではなく、挑戦したか、しなかったかを選ぶ人生にしたい」)は素晴らしかったですね。ご本人の資質やご家族の導きもあってのこととは思いますが、アメリカで学んだ文化・精神を体現していると思いました。国際系学校の生徒のマインドもきっとこのような感じなのでしょう。それなのに、このスレで(伝統校と比較して)新興校の進学実績をアピールして承認欲求を満たそうとしたり、いたずらに英語教育の必要性を吹聴する態度をとったりする大人って…、いったん何なのでしょう。
国際系は推薦や総合型選抜に強いからこれからは国際系だってアピールしてる。
よって、いかに大学受験を穏やかにパスするか、など、大学受験の負荷をできるだけ減らしたい家庭が集まる傾向があるのではないかな。チャレンジ精神というなら、開成から海外大みたいなルートが凄いと思う。
高校生から海外トップ大を目指すような挑戦する人材が日本には必要だろう。退学するリスクを承知で挑戦する。戻る学校もない。
こうした高校生から海外トップ大に挑戦するような人材、起業家として活躍するような人材は、今の日本に必要な人材だ。
日本のリーダーとなる人材はこうした挑戦する人材がいい。2023年度に1300人以上の高校生が海外の教育機関に進学した。
年々海外トップ大を目指す高校生が増える傾向にある。
インターナショナルスクールはこの10年間に国内に3倍も増加している。
多くの日本人富裕層はインターナショナルスクールを選択している。港区では10人に1人はインターナショナルスクールに通学している。
これだけ多くの日本人の子どもたちが日本の教育ではなく、海外の教育を選択し、海外トップ大学を目指す。
個人的には国内のインターナショナルスクールよりも海外のボーディングや海外のインターナショナルスクールの方が良いのではないか。日本語が使えない環境で学ぶことが重要だろう。






























