将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
現役東大国医に107人の渋幕と76人の筑駒で、なぜこんなに大差がついたのか。
それは東大が求める能力が変わったからなんだよ。筑駒は2020年頃から現役東大合格が従来の80人台から今や60人台まで落ちている。
東大新学部の創立や従来学部の定員削減で筑駒は今後落ちることはあっても上昇していく可能性はない。あったとしても1年とかだけだよ。私立無償化も逆風だし。
現役東大合格数 現役国立医学部合格数
桜蔭 54人 33人 計87人
渋渋 34人 19人 計53人
参考 エデュ
君のいう、もう女子のライバルではない桜蔭に、渋渋が現役東大国医の合格数で圧倒的に少ない理由を説明してみよう。
人数で比較したいなら開成と比較しとけばいいじゃん
開成>>>>>>>>>渋幕なのは自明だしなあ
合格実績(私立医は進学者数)
開成 東大198(理三10)京大15阪医3医科歯科11千葉医17東北医3北大医2梨医9、慶應医9慈恵5日医2国福2東医5
渋幕 東大82(理三2)京大17名医1千葉医10神医1ハム医1東北医1、慶應医3慈恵3東医1
君の屁理屈はみっともないだけだ。現役国医6人の筑駒が36人の渋幕と比較にならないのは明白。
君のいう前受けの渋幕に、はるかに負けている筑駒は滑り止め校かい。
もう時代は変わっているんだよ。東大が求めている能力は変わっている。それを認識できていないことが大きな問題。






























