先生が感じた女子美生の印象
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
河野議員もしゃべくり007に出演。
偏差値70英語エリート軍団として登場
河野議員は
英語のできない英語の先生って結構まだいる。
何年か前から英語の先生に英語の試験を受けさせて英語力を確認するように文部科学省をつっついて、だめなところはお尻を叩くっていうのをはじめていると説明。
中田は帰国したみたいだね。一番笑いをとっていたのでレギュラーになるかもね。
中学入試での英語試験導入校が10年前と比較して約10倍に増加している、
岸谷は留学したいなら高校生のうちに英検準1級はほしいなど、しゃべくり007関係の記事は多い。
確かに。
子どもが小学校だった時にちょっと意見をした
英語の担当の先生がいて(当時はまだ教科ではなく、英語導入だったけど)
「私は英検2級を持っているんです」
と、勉強している事をアピールされた事があります。
子どもも当時英検2級持っていたので
「えっ?(たった2級で?)」とびっくりしたのを
覚えています。
それでもその先生、東京都の英語教師育成プログラムを
受講した、その小学校では英語担当主任でした。
インターナショナルスクールの場合、どの学校かが
どの国かより大きく影響しますよ。
昔からある伝統的な「アメリカン・スクール」とか
「ブリティッシュスクール」「カナディアンスクール」となると教員の8割9割が
アメリカ、イギリス、カナダの教員免許を持った学校ですので
シンガポールだろうがどこだろうが子ども達の話す英語に
先生の出身国が大きく影響してきます。
もちろん、地元で開催している「インター」もあって、そうなると
シンガポールならシンガポール人9割といった風になっていても
おかしくないけど。






























