先生が感じた女子美生の印象
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
Assistant Professorは、公式には助教と訳されますが、メディアや一般向け紹介では助教授と訳されることもあるそうです。
理由
米国では米国の Assistant Professor は、自身の研究室(PI)を持ち、予算を動かし、博士課程の学生を指導する「完全に独立した教員」です。これを日本の一般的な「助教(かつての助手に近い、教授の下に付くイメージ)」と訳してしまうと、アメリカにおける職権の高さやエリート感(独立性)が日本の読者に伝わりにくいため、あえてワンランク上の印象を与える「助教授」の言葉が選ばれやすくなります。
麻布出身の成田悠輔氏もYale大学のAssistant Professorですが、テレビやネットでは助教授と名乗っています。
ですので、配布資料の助教授は紛らわしいが間違いとは言えない。
助教授=准教授と解釈したのが誤り。
この御三方、正直全く聞いたこともない、知名度もない方々だなと思いましたけど、まだ助教だったからですか。
助教って、これから活躍できるかどうかも全く未知数の、専任講師未満ですよ!卒業生有名人リストに載せるに値しないですね。
栗脇志郎 - イエール大学准教授
藤井萌子 - イエール大学准教授
ベルナドア美奈 - 宇宙工学エンジニア
宇宙工学エンジニアの人は日本の総合電機メーカーの所属ですね。渋渋推しの壊れたレコーダーくんがいつも非難している「日本をダメにしたJTC」の一つ。その会社の、一介の社員とは何たる皮肉。
助教もしかり、個々の頑張りを否定する気は全くありませんが、エリートOBと紹介されると違和感満載です。
自画自賛は内輪だけでやってください。
そのアイビーの大学も含め、tenureのあるprofessorはさておき、associateかassistantかlecturerか、はたまたresearch assistantかteaching assistantかと言う細かい区別よりは、そのdepartmentの中のメインストリームか否かの方が力関係に影響あったな。
Economicsの場合、メインストリームは明らかにマクロ、ミクロの理論。対して、地域経済史みたいな総合大学だから、一応置いてありますみたいな講座は明らかに立場は弱く、無視されがち。
日本人のfacultyを置いてるのは、日本文学や日本史の教員だったりする場合もあり、Yaleの中で全く地位がない(東大に頼んで回してもらってるだけとか)こともある。国際的に活躍の意味にもよるが、国際的な学術研究の中心にいるのと全く関係ないこともある。
肩書詐称に加え、知名度もまだこれからといった人たちを卒業生有名人リストに入れてアピールせざるを得ない、渋渋卒業生の層の薄っぺらさ。セクシー女優を卒業生有名人リストに入れて、我が物顔の渋渋応援団。
どこまで渋渋応援団が渋渋のレピュテーションを落としていくのか、お手並み拝見ですね。
かつて新庄が行った頃は阪神の4番がマイナーから何とかメジャー昇格して、MLBの一員になりたいと言うレベルで、アメリカ人から見れば微笑ましい、日本人から見れば国の格の差を思い知らされる格差だった。
今や大谷は日本時代の経歴無関係にMLBのど真ん中にはいるが、アメリカのスポーツ界のど真ん中とまでは言い難い。(アメフトやバスケに比べ、2番手人気の野球なので)
いずれにせよ、アメリカ人が求めるのは日本でトップの東大に筑駒開成灘から行った日本のメインストリームであって、日本の端牌の新興出身者に与えるポジションはないだろう。






























