日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
この御三方、正直全く聞いたこともない、知名度もない方々だなと思いましたけど、まだ助教だったからですか。
助教って、これから活躍できるかどうかも全く未知数の、専任講師未満ですよ!卒業生有名人リストに載せるに値しないですね。
栗脇志郎 - イエール大学准教授
藤井萌子 - イエール大学准教授
ベルナドア美奈 - 宇宙工学エンジニア
そのアイビーの大学も含め、tenureのあるprofessorはさておき、associateかassistantかlecturerか、はたまたresearch assistantかteaching assistantかと言う細かい区別よりは、そのdepartmentの中のメインストリームか否かの方が力関係に影響あったな。
Economicsの場合、メインストリームは明らかにマクロ、ミクロの理論。対して、地域経済史みたいな総合大学だから、一応置いてありますみたいな講座は明らかに立場は弱く、無視されがち。
日本人のfacultyを置いてるのは、日本文学や日本史の教員だったりする場合もあり、Yaleの中で全く地位がない(東大に頼んで回してもらってるだけとか)こともある。国際的に活躍の意味にもよるが、国際的な学術研究の中心にいるのと全く関係ないこともある。
かつて新庄が行った頃は阪神の4番がマイナーから何とかメジャー昇格して、MLBの一員になりたいと言うレベルで、アメリカ人から見れば微笑ましい、日本人から見れば国の格の差を思い知らされる格差だった。
今や大谷は日本時代の経歴無関係にMLBのど真ん中にはいるが、アメリカのスポーツ界のど真ん中とまでは言い難い。(アメフトやバスケに比べ、2番手人気の野球なので)
いずれにせよ、アメリカ人が求めるのは日本でトップの東大に筑駒開成灘から行った日本のメインストリームであって、日本の端牌の新興出身者に与えるポジションはないだろう。
助教でしかない人を准教授に仕立て上げてこのリストに加えるなんて、教育スレにあるまじき、悪質な情報操作ですね。渋渋過激派の、深い闇を見た気がします。
単なるサラリーマンも含め、リストから削除しておきました。
著名な渋渋出身者
川村悠人 - 棋士
高野知宙 - 小説家
小津玲奈 - 乃木坂46
水谷梨明日 - セクシー女優
竹俣紅 - フリーアナ
内田すずめ - 画家
川﨑理加 - 元NHKアナ
岩田絵里奈 - フリーアナ
小野暢思 - 実業家、ユーチューバー
チョーヒカル - 画家
平田直也 - クイズアスリート
渋渋推し隊の言う通り「今ひとつの名前ばかり」ですね。
肩書詐称はそもそも渋渋が、学校が誤発信していることに闇を感じました。
以前、助教授を使っていたと言われる成田氏も、詐称を指摘されてからか、今はWikiでもアシスタントプロフェッサーと書いてあります。






























