将来の選択肢が広がる学部合同説明会
2026年度 日本女子大学附属豊明幼稚園
スレッドがなかったので立ち上げました。宜しくお願い致します。
初めまして。
幼稚園受験を全く考えていなかったのですが、最近になりこちらの園に魅力を感じております。
無論、お教室なども経験がないのですがお教室なしで合格するお子様は例年どのくらいいらっしゃいますか?
また、その場合どのようなタイプのお子様が多いのでしょうか。
いま必死にお教室を調べておりますが、教えて頂けますと幸いです。
こちらは倍率もそこまで高くないので、必死になってお教室に通う必要性はないですよ。
年齢相応の態度、発言、行動ができればお子様に何か特別に仕込むようなことはなさらなくてよいかと。
それよりお受験が初めてでしたら、ご両親のご準備を入念になさってください。
もしどこかにお通いになるなら、願書、面接をしっかり見てくださるお教室がよいと思います。
ご返信ありがとうございます。
大変参考になります。
こちらの園は調べたところ子どもの能力重視、との情報が散見されたため
教室調べに時間を割いておりましたが
やはり親もかなりしっかりと見られる、ということでしょうか。
そして子どもは付け焼き刃の教室仕込みは見透かされて
地の能力で見られますかね
こちらだけの話ではないですが、子の出来、が何を指してるのか、特に幼受は本当に謎。お話しできなくても、泣いてしまって何もできなくても、指示と違うことしてても、受かる子は受かりますし、先生のお好みのタイプのお子様でないとか、ご家庭の雰囲気が合わないと判断されたら、どんなに出来の良い子でも落ちますし。未就園児を色々捏ねくりまわすより、親ができる対策を万全にした方が効率はいいと思います。
子供を重視しているの意味内容は、頻出の話/絵本の記憶、構成、指示行動あたりの、いわゆる知育寄りの点数が重要視されているということかと思います。周りを見ていて平均週2回のお教室通いを1-2年というのが合格者の平均かと思います。ただ、前の方がおっしゃる様に、教室通いは必須ではないと思います。まれにお母様で仕上げる力が凄い方がいて、日々の生活習慣の中で自然と仕上がる家庭があるというのは、そうだとおもいます。
私個人の経験談ですが、ここの一番の難しさは、待ち時間の長さにあるかと思います。九段六本木と連敗してあとがない世の末みたいな顔をした家庭が密集する異様な空気の待合室(とくに2階)で、お子様が平常心たもち一時間もまつ、、それもコンディションによりパフォーマンスが劇的に変わる二歳児にそれを要求してくる、だからこそガチ勢は一年前から待つ練習という過酷な訓練を日々子供にさせるということかと思います。少しでも参考になればと思います。






























