充実した教育環境の日大付属高校
今後の都立中高一貫校の行く末
2026年 東大現役合格率
日比谷25%
小石川13%
この2校は都立のトップ2で、2026東大現役合格率は、筑波大附属や海城、私立武蔵、駒場東邦を超えました。
都立中高一貫校の倍率や難易度は今後どうなっていくのか。
公立の共学中高一貫校トップは、筑波大附属や学芸大学附属などから小石川へとシフトするのか、筑波大附属が奪回するのか。
会話が出来ず、勝手に結論づけたうえに、
>この手の話は当たり前だが、学校関係者当事者がどう考えるかが一番重要。
え?なぜ?
こんな考えが罷り通るなら、自称で何でも言えてしまう。そしてなぜこの手の話?
そしてその理屈だと、広尾学園も伝統校ということになります。
相変わらず無茶苦茶。
まぁ、どういう指示をAIに出したかで結果は変わってくると思いますが。
「都立小石川と一般的な新興校との違いは?」
でどのような返答になるのでしょう?
この場合はこれまでのあなたとのやり取りの蓄積をクリアにした場合と
そのまま維持した場合との解答の違いも参考になります。
事実ですからね。
「今年の大泉は入学120名→卒業100名で17%減る」のも、
「去年の両国は入学120名→卒業100名で17%減る」のも、
「両国で2021年に東大現役0・浪人1だった」のも、
「立川国際では過去5年平均で入学120名→卒業20名に減っている」のも
「開校年で言えば世田谷学園(1592年)>筑附(1888年)>広尾小石川(1909年)>三田国際科学(1916年)>広尾(1918年)>都立小石川中(2006年)で、世田谷学園は16世紀から、筑附は19世紀から、都立小石川中は21世紀からの学校」なのも、
「著名人、筑附は鳩山一郎(第52・53・54代内閣総理大臣)ほか、旧制府立三中トニー谷(舞台芸人)ほか、旧制府立五中はいずみたく(作曲家。「すすめ!アンパンマン号」を作曲。アンパンマン号を作ったのはジャムおじさん)ほか」
のも、都立中の事実ですから。
議論の余地は無いです(笑)。
事実といえば、下記の都立中トラブルについてのガバナンス問題は、その後どうなったのかな?
・2012年の都立小石川での採点ミス
・2017年の都立小石川での繰り上げ手続きミス
・2017年の富士での教師による横領事件
・2021年の都立武蔵の出題ミス
・2021年の都立小石川での調査書改ざん騒動
・2024年の都立小石川と三鷹と大泉での情報漏洩事故
・2025年の富士での化学室の火災
<九段中>
・2015年の出題ミス
・2016年の体育館での照明落下で生徒が怪我をする事故






























