そろそろ近づいてきましたね。ドキドキです。
このタイプの試験は無理に普段やらないようなテンション上げ上げはしない方がよいでしょう。そういう人達を求めているわけではないでしょう。
子供の受け答えについては最低限のみでした。 面接もベルトコンベアー的な感じでどんどん回してきたので、その場の印象や内容でぱっと判断しているような感じがしました。
だからこそ元からある程度決まってる感じがしました。
考査票である程度決まっているのでしょうか。 立ち続けられて挨拶できてという方がみなさん合格なさっているのでしょうか。
周りでは、他の2保附属園に合格されているような素晴らしいご家庭も全滅でしたよ。この園に関しては、何を頑張ったから、何が足りなかったからというものではないと思います。 子供が立ち続けて挨拶していても落ちる一方、歩き回っても受かる方もいらっしゃいます。気にしなくていいです。
九段の方が求める子供像や基準が明確な気がいたしました。 こちらの園は本当に正解がわかりません。
育ちがよくしっかりしているけど勝気じゃなく優しいコ、ご縁いただいてましたよ。先生方よく見ていらっしゃるなと思いました。
早生まれさんはあまりいないですよね。 しっかりしてる子が多いかと。