在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
実親への仕送り
なかなかリアルでは聞きにくいことなので、
こちらで皆さんの意見聞かせてください。
私は、専業主婦をしています。
一人暮らししている実母に
「○○さんは私のこと心配したりしないの?」
「月3万円送るとか」
○○←主人の名前です。
私は、働いているわけではないので
なんとなく主人の働いたお金を実母に送るのは気が引けます。
まだ子供の学費もかかりますし
余裕がないわけではありませんが、
自分の老後のお金も貯めたいですし…
皆さんは、仕送りしていますか?
そして、するべきことなんでしょうか。
親不孝ものと言われます。
家も学費も全て、親に負担してもらわず、
主人が働いてきたお金でやってきました。
それだけでも親孝行かと思いますが…
私は常識外れでしょうか
皆さんの様々な意見、また皆様はどうしているか。
世間知らずなので、一般的にどうなのか
教えてください。宜しくお願いします。
あ、70代後半になってからも、
週3で飲み歩いていましたが、
コロナでやっと、夜の飲み歩きだけは減ったみたいです。
要は、自由自在に飲み歩き、気が向いたら洋服、買い物、観劇、
何でも好きにしたいのに、できない私がかわいそうだとは思わないの?と。
それをやれなくなったら私じゃない!みたいに思っているみたいです。
私のフルタイムパートの手取りが、年金と似たような金額で、
驚くと同時に、嬉しそうでしたね、
あんた、そんなに働いてるのに、これしかもらえないの?(嬉しそうな顔)と言われました。
嫉妬心が強いので、自分が上だと嬉しいみたいです。
地域によっても違うのではないでしょうか。
共稼ぎが多い都道府県では三世代同居も珍しくないようですし、都内ですが、うちの近所では、2つ表札が並んでいる戸建て(お屋敷)もよく見ます。
子世帯から請われて同居に踏み切ったというお宅を存じ上げていますが、光熱費も親世帯持ちだそうです(子世帯は30代)。それとは別のお宅ですが、年金生活の70代の親世帯が40代の子世帯の光熱費も払っているとか。
こちらも好立地だからか、お子さんから請われての同居ですが、関係が悪くなるのを心配して光熱費の分担を言い出せず、子世帯からの申し出を待っているとか。
子世帯はご夫婦ともに高学歴のサラリーマン、教育熱心。
こういう話を聞くと、私は煩わしさしか感じませんが、同居にメリットを感じるお宅もあるのでしょう。
でもいつか親も老いて、体力的にも経済的にも頼れなくなる時がくることを忘れてはいけませんよね。
ボーナス(10万)*2回
母の日、父の日(3万)*2回
誕生日(3万)2回
を毎年渡していました。
父が交通事故(自損事故)で52歳から仕事ができなくなり
無心されたわけじゃないですが20年ぐらいしていました。
その後、実家を建て替えて同居が始まり渡すお金は
少なくなりましたがお小遣いを渡しています。
それなのに両親が亡くなった時には、姉と弟には
父名義の土地を相続するときにちゃんとお金で分けることが
法律できまっているので用意しています。
なんだかバカみたいだなと思いますが仕方がないですね。
「月3万円送るとか」
もし毎月3万送ることになったとしても、そのうち「5万にして」「急に10万必要」とどんどん要求が高くなっていくような気がします。
私の実母の叔母がお金にルーズな人でした。
独身の娘と同居していたのですが、娘からもらうお小遣いでは足りないとのことでうちの母に「絶対返すから10万円貸して。」と娘に内緒でこっそり電話してくるのです。
母は「返さなくていいよ。でも今回だけね。」と念を押して渡すのですが、数ヵ月後にまた「貸して。」
2~3回渡したその後は電話があっても出ないようにしたみたいです。
生活に困窮していたわけではないのです。見栄っ張りの浪費家なのです。
服を買ったり旅行に行ったり美味しいものを食べたり。お金がない人だと友達から思われたくなかったようです。
こういう人もいるという例です。
切ってましたよ。10年間。孫の顔は見せませんでした。
一番の理由は、母の悪い影響が子に及ぶことだけは避けたかったからです。
おかげで、子は順調に育ちましたが、
私は、母と妹からものすごい非難されて、
子育ての大変さを分かち合える身内もおらず、
嫁ぎ先にも肩身が狭く、ママ友で同様の境遇の人は一人もおらず、
孤独とストレスから
過呼吸や全身にいろんな症状が出て、心も病みました。
むこうは、私の悪口を言いふらしながら元気に暮らしていたみたいですが。
結局、金がまわらなくなったことと、怪我をしたことで、
どうしても来て欲しいというので、怪我が治るまで生活を手伝い、
ケータイは整理して、車を処分し、着物は欲しい人にあげ、
ゴミ屋敷だった実家を片付け、怪我しないようにいろいろしてあげたら、
今は年金から毎月3万円も貯金できるようになったそうで、
母からは無心されなくなりました。
妹の今後は知りません。




































