今年入学した高1生が語る青春リアル
令和8年度検査終了
本日の検査お疲れ様でした。
以前より問題の難易度が高くなっていたと聞きました。
みなさんはいかが感じられましたか?
予想ボーダーラインの書き込みありがとうございます。無知で申し訳ないのですが、教えてください。塾の発表するボーダーラインというのは、この点数の中に入っていたら合格する可能性が50%+面接の結果も影響、この点数よりも上であれば、面接の結果にかかわらず合格の可能性が高い、この点数よりも低いと合格は厳しい、という認識でよろしいでしょうか?
I進予想ボーダーライン
・水戸第一附属中
2025年:153点
2026年:155〜160点
・ 並木中等教育学校
2025年:149点
2026年:147〜152点
・土浦第一附属中
2025年:142点
2026年:147〜152点
・竜ヶ崎第一附属中
2025年:136点
2026年:140〜145点
・水海道第一附属中
2025年:130点
2026年:125〜130点
記述の採点で上下あり
面接・調査書で逆転あり
自己採点より実点がズレることあり
ボーダーラインにつきましては、概ねそのようなご理解です。
あくまでI進生徒のデータをもとにした目安となりますが、ボーダー付近の点数帯では、面接や調査書の内容によって結果が前後することがあります。
適性試験のみで言うと、ボーダーラインを上回っている場合(10点くらい)は、面接等で特に問題がなければ合格の可能性は高くなり、一方で下回った場合は、面接、調査書で点数を上げられなければ合格はやや厳しくなる傾向がございます。
記述の採点が受験校の基準になっていることも重要です。配点が大きいので3点から5点は簡単に上下あります。今回は適性Ⅱの10点問題が合否を分けたのでは?という話もありました。
あくまで参考としてご覧いただければと思います。
I進の分析
・日立第一附属中
2025年:136点
2026年:135〜140点
→ ほぼ横ばい
・太田第一附属中
2025年:—
2026年:—
→ 参考データなし
・勝田中等教育学校
2025年:70〜90点
2026年:75〜95点
→ やや上昇の可能性
・水戸第一附属中
2025年:153点
2026年:155〜160点
→ 昨年よりやや上昇予想
・鉾田第一附属中
2025年:75〜90点
2026年:80〜95点
→ やや上昇の見込み
・鹿島附属中
2025年:—
2026年:—
→ 参考データなし
・土浦第一附属中
2025年:142点
2026年:147〜152点
→ 昨年よりやや上がる可能性あり
・並木中等教育学校
2025年:149点
2026年:147〜152点
→ ほぼ横ばい
・竜ヶ崎第一附属中
2025年:136点
2026年:140〜145点
→ やや上昇の可能性
・水海道第一附属中
2025年:130点
2026年:125〜130点
→ やや下降〜横ばい
・下館第一中
2025年:—
2026年:—
→ 参考データなし
・下妻第一附属中
2025年:100〜120点
2026年:110〜130点
→ やや上昇の可能性
・古河中等教育学校
2025年:73〜93点
2026年:80〜100点
→ やや上昇の見込み
◯平均点
適性Ⅰ:68点
適性Ⅱ:78点
◯ 今年の傾向
問題数・形式:昨年と同じ
難易度:昨年とほぼ同じ〜やや易化




































