インターエデュPICKUP
772 コメント 最終更新:

女医の生涯未婚率の高さについて

【3390023】
スレッド作成者: プリセプター (ID:lVSiKYYUCsU)
2014年 05月 17日 10:39

女医さんの生涯未婚率は、35.9%だそうです。

異常に高くないですか?

ちなみに、男性医師の生涯未婚率は2.8%です。
また、一般女性の生涯未婚率も、現在は10.61%です。

医療業界が男女比で女性に不利だからとの意見もありますが、
看護師の生涯未婚率は、11.9%とやや高いものの、一般女性にほぼ近い値です。

男女合わせて医者の結婚相手は、ナースが24%、医者同志が15%となっています。
若い世代の医師の男女比が7:3であることを考えると、
男性医師の結婚相手は、1/3以上が看護師、
女医さんの結婚相手が、同業者の医師である割合は1/4程度。
離婚率も女医さんは異常に高いですし。

こうしてみると、やっぱり女医さんて大変だなあ~と思います。
男性医師に聞くと、奥さんが看護師だとやっぱりほっとするそうです。
医師&看護師カップルが周囲を見ても一番幸せそうです。

もちろん結婚だけでなく、看護師は合コンでもモテるし、
仕事もやりがいがある。夜勤が嫌なら、クリニックなどもある。

個人的には、女性にとっては、看護師が一番幸せなのかなと思います。
周囲の医師にとっても、看護師と結婚するのが一番幸せそうです。

以上、報告しました。ご参考までに。

【6867507】 投稿者: 50代です、   (ID:.5aF78jaLy2)
投稿日時:2022年 07月 27日 12:22

私(県下トップ公立高卒)の同級生にも、国医落ちて中堅私立とか新設私立の医学部に進学し、現在東京や地元で開業している人が何人かいるけど、後継ぎは地方国立とか都内の難関国立の医学部に進学してる。当時私の住んでいたあたりでは大手進学塾も進出していなかったし、勿論医専なんてなかった。
まあ私立、国立といっても色んな人がいるんだよ。

【6867760】 投稿者: 想い出   (ID:MZCZe9u3bJ.)
投稿日時:2022年 07月 27日 16:32

>随分とゲンキンな親。

この意味がよくわかりませんが、本当のお話です。
反対された理由は、都会の人は駄目、地元の人と結婚
しなさい、とのことでした。

私自身、反対される理由はないのに?と思った次第です。
確かに、都会育ちでしたけど。

【6867775】 投稿者: 想い出   (ID:MZCZe9u3bJ.)
投稿日時:2022年 07月 27日 16:41

私は高卒です。
でも義親は学歴ではなく、都会の人は気に入らない、との
ことです(本心はわかりません)

私、決して学力は低くないのかな?(自分のやりたいことがあり
大学に進学しなかった)
この辺りでは最高の偏差値でした。

【6867786】 投稿者: 想い出   (ID:MZCZe9u3bJ.)
投稿日時:2022年 07月 27日 16:52

<息子さんが一回り上の看護助手さんの彼女と結婚したいと言ったら反対ですか?

どうでしょう?一回りとなると。
現実は、薬剤師の方なので想像もつきませんが。

【6880657】 投稿者: 大阪d   (ID:9KtR60EMLrc)
投稿日時:2022年 08月 06日 18:41

女医さん、結婚できず子供産まずじゃー、どないすんねん。

【6880826】 投稿者: 男性医師   (ID:J9UjRC/id7g)
投稿日時:2022年 08月 06日 20:32

の稼ぎで充分生活出来るので、女性医師との結婚はそこまで望まないよね。
どちらも忙しいと家庭崩壊しそう。
男性医師の親も女性医師との結婚はそこまで望んでいない。
まして子供は女性医師親が見るのが当たり前みたいな考えの人が多いから。

【6880931】 投稿者: 限定的   (ID:v/IJMgP7yCM)
投稿日時:2022年 08月 06日 21:45

一馬力で十分生活できる地域もありますね。
二馬力であれば、開業時の銀行の信用は三倍。
子どもの面倒を見る人はそれぞれ。近居であるかや、祖父母が現役か、それぞれの家族の健康度合いなどによります。

女性医師と結婚できるかで、男性医師の仕事の自由度も生活レベルも大違いなことは、間違いありません。

男性医師が僻地勤務医の場合は、男性医師さんの書き込み通り。料理上手で忍耐強い女性と結婚出来ると幸福度アップですね。

【6881749】 投稿者: 掛け算   (ID:pDFeE5Nb63E)
投稿日時:2022年 08月 07日 12:59

親族医療系多く、医学部射程内、興味ある子供達。
でも、女子は本人が強く志望すれば別だが、強く勧めるつもりはない。

もし、子供達が医師で結婚となった場合、できれば違う分野の方との結婚を望むでしょう。
親族を見ていてぞれぞれの得意分野が違い、お互い補完できており人生のパートナーとしては最強と感じている。
高学歴であればなお良し。
例えば早慶の帰国子女。
留学の際にも、心強い。
医療系での結婚は、特化するという面では最強だが、視野が狭いと感じてます。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー