女子美の中高大連携授業
受検に向けての情報交換
掲示板作成のリクエストをしてくださった方、ありがとうございます。
これからの受検に向けて、このスレッドで情報交換できたらいいなと思います。
在校生の方からも貴重な情報をいただけたらありがたいです。
うちは2人兄弟で長男が附属中学生です。在校生の方も書き込んでいましたが、うちもずっと最上位レベルです。周りの同級生の状況を聞くと授業についていけない生徒も何名かいて夏休みに補習のようなものを受けさせられているようです。私の勝手な想像ですが、、、果たして彼らは最上位レベルだったのか?入試でヤマが当たっただけのラッキー合格ではないか?と思っています。ラッキー合格はどこの学校の入試にもあり得ることだと思いますが。では我が子がそのラッキー合格が起こり得るレベルに達しているかどうかですよね。うちの長女は小学3年生で勉強もできる方だと思いますが、長男とは雲泥の差です。決して自慢ではないのですが、長男は入学後の中間テスト期末テストで最上位の成績なので、正直どの程度のレベルが合否ラインなのか分かりません。スクール21の附属中学コースは小学4年生から受講できるようです。受講するには入塾テストに合格しなければなりません。それに合格できればラッキー合格の可能性があるということだと思いますよ。うちの長女も来年受ける予定です。
市立浦和の試験に英語が含まれるようになるという話を聞き、市立川口にもそういう流れができたら困るなぁ…などと考えてます。
ただでさえ適性試験は、私立併願の人にはきついのに。
適性試験の問題見ると、早めに公立に特化した塾に転塾した方がいいのかな、と悩んでおります。
こんにちは。
以前調べた記憶で書くので半ばうろ覚えですが、もともと、さいたま市は他市と比べて小学校での英語教育に力を入れており、川口とは事情が異なると思います。
また、バカロレア認定をとった大宮国際中の英語の入試問題も、そこまで難易度の高いものではなかったと思います。
市立浦和でも入試で一部英語を取り入れるそうですが、サンプル試験を見る限り入試の結果を左右するほどのウェイトは置かれていないと思われます。
ポイントは英語の一分面接でしょうか。流暢に話せることにこしたことはないでしょうが、発音がイマイチであっても前向きに取り組む姿勢を見せれば減点されることはないと思います。推測ですが、積極性を見るための加点要素ではないかと。
https://www.m-urawa.ed.jp/index.cfm/1,0,158,html
さて、開校間もない川口市立ですからね。
小5の父さんのお子さんが受検される来年度に英語の問題を導入というのはないと思います。市議会次世代教育特別委員会だとか、市教委なりで英語導入といった話がチラホラと出てきてるなら別ですが。
YN50後半辺りに位置するお子さんなら、英語導入の有無に関わらず、合格点は取れるんじゃないでしょうか。
適性検査に特化した塾からの合格者の実数は大きくても、合格率は半分に満たないと思われます。塾によっては全体の入試倍率と変わらないところもあるでしょう。周りの人に聞いた感触なのできちんと数えてないですけど。
敢えて転塾する必要はないと思います。
YN50に満たないお子さんで川口市立が第一志望なら、適性検査向けの塾で対策した方が合格の可能性は高まると思います。
悩ましいのはYN50〜55辺りの場合ですね。
私立をメインで市立も受けてみようというなら私立向けの塾のままでも良いかもしれませんが、市立が第一志望だとしたらどうでしょうか。。
私立向けの塾からでも合格者は出ていますが、一昨年と比べて昨年は合格者は減ってますし。リスキーかなと思います。
と、以上、ネット掲示板での戯言でしたキュポ!




































