在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
高入廃止
高校募集が再来年をもって中止されるとの噂を聞きました。
理由はやはり募集人数、入学者のレベル低下等だそうです。
これによって中学募集の人数は増えるのでしょうか?
どうでもいいけど さま
>本当に高3?
>中3の間違いじゃないの?
>まあ、いいです。
>受験校の候補にしていましたが、興味はなくなりました。
>在校生たちによってよりよい学校になることを望みますよ。
>出ていく直前につばを吐いていくような先輩を反面教師にしてね。
子供を相手に、なかなかの捨てぜりふですね。
あなたの「受験校の候補にしていましたが、興味はなくなりました」
等の書き込みは十分「(スレから) 出てゆく直前に吐くつば」になっており、
自ら反面教師を実践されている訳ですね。
個人中傷が始まってしまいましたね
流石、巣鴨のOBです
人の話を聞けないところも巣鴨生らしいですね
そういう先輩には私はなりたくないです
後、どうして高三さんに同調しているのかの動機を述べさせてもらいます
おそらく、理系のOBが集まっているので知らない知識になるのでしょうが
今から100年前も似たようなことがおきています
現代のワンダーフォーゲルとギムナシズムだと思いその運動に参加しようと思いました
私の場合は具体的な提言をさせてもらいます
まず学校内の設備を一新してほしい
そして、学校内で行われている事をいい事も悪い事もオープンにしてほしい
そういえばこの学校は共学になるはずだったという話を知っていますか?
99%共学が決定しているところで最後の最後に前校長が反対をして決裂してしまったそうです
そういう話も身内だけでなく外部の方が知ることのできる環境になればいいなぁと思っています
学校の先生が日替わりでブログをやるなんてどうでしょうか?
1)学校への通報の話が出て急に書き込みをやめた。退学になるのを恐れているようだ。 ただし卒業証書を手にしたあとはまた再開するであろう。
(2)一時建設的な問題提起とも思われたが、OBや父兄の親身な提案にほとんど反応していない。 自身からの提案もなく、批判することだけが目的のようだ。
(3)高3の、しかも入試さなかの大事な時期における学校批判。
(4)理解力のあるご父兄による褒め言葉へのすばやい反応。逆に実生活では褒められてはいないのだろう。
推測するに、卒業を間近にして志望校(多分医学部)に受からなかった(受かりそうにない)状況が生じ、その原因をまずは学校のせいにする必要が
あったのではないか。 つまり言いたいことは 「お父さん僕が悪いんじゃない、学校が悪いんだと」。
未成年たるこの高校生のおかれた状況に、大人の我々はとりあえずは同情してあげないといけないだろう。
医者のご子息で、ものすごいプレッシャーを受けているのかもしれない。 はけ口はネット、そして自己正当化としての学校批判のみのようだ。
今後本人の努力によって、現在の苦境が克服されることを期待するとともに、この高校生の個人の問題と、学校が克服すべき課題を、冷静に区別することが必要だろう。
先輩、何をやってるんですか?
今のあなたは誰がみても頭が○ってますよ
妄想で個人を中傷するのは大人が一番やってはいけないことでしょ?
恥ずかしくないんですか?
特に(4)なんかうらやましいだけでしょ?
思わず笑っちゃいました
あなたのようなOBがいると巣鴨の評判がどんどん下がっちゃうじゃないですか
はやいとこ、社会生活ができるようになればいいですね
ところで質問なんですけど二人の退学者の話をどうして知ってるんですか?
他の学年の口外しないのがこの学校のやり方なのに・・・
私も来週から受験のためここへは来れなくなるので前もっていっておきます
OBにあれこれ事実無根の妄想で中傷されるのがイヤなんで
個人的な感想ですが、まるでどっかの宗教団体の人みたいでOBの人達も面白いですね
さぁ、文型の私にはどういう妄想で中傷してくるでしょうか
楽しみに待ってます
あと、OBが荒らしているせいでここが議論の場でなくなったのが残念です
監視をするOBに見つかる前のもっと初期の段階で議論に参加したかった
「高三」くんと「俺も高3」くんの論調が露骨に同じなのに苦笑です。
「俺も高3」くんの登場当初はもっと別人っぽかったのにね。
これは明らかに同一人物ですね。
自分の意見が取り入れられないと「妄想」の一言で片付けようとする。
まあ、18歳にしては相当幼いですね。
親御さんも、世間・社会に対して同じような姿勢なのでしょう。
親子ともども、かわいそうに。
自分の中の「真実」を信じて頑張ってください。
彼女できるといいですね。
「高3さん」という存在を鏡にして、巣鴨の良識を持ったOB諸君の存在や、
誠実で心やさしい数多くの保護者さんの存在が映し出されたのは、
むしろ収穫だったと感じられる。
再度言うと、「この高校生の個人の問題」と、「学校が克服すべき課題」は冷静に区別されるべきで、
後者に対しては改めて大々的に議論されるべきであろう。
また、「ネットで世の中を動かす」といった幻想に陥ることなく、直に学校関係者に訴えることが一番大事かと思われる。




































