女子美の中高大連携授業
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一般知識について
【310743】
息子が来年度の試験を受ける為に頑張っています。
既に受験を経験された方にお聞きしたいのですが
渋幕の過去問(社会)を見ると「東京オリンピックのメダルの数」
「沖縄にマングースが連れてこられた理由」等
正直なところ運不運的な設問が毎年見受けえられます。
落としてはいけない問題を落とさないという
基本姿勢は理解してるのですが前述の様な
問題に対してどう取り組めばよいのか
また、受験された方はどう取り組まれたのかをお聞かせ願えないでしょうか。
この2つの問題が、どういう意図で出題されたのか、については、詳しくはわからないのですが、
問題の中には、「受験生に満点を取らせない為の問題」が、出題されることがある、
というのを、塾の先生から聞きました。
特に、社会の問題にその類の問題が出題される例が多いそうです。
「受験生に満点を取らせない為の問題」ですか。
ウーン、確かにそうかも!
うちはこちらが第一志望でなかったため、親の方でも過去問は全く見てないのですが、昔から理・社に難問奇問が多く、対策が立てにくいところがあると言われていますね。
ですので具体的な対策としては、とにかく渋幕より上を目指すつもりで、基礎学力を徹底的につけることに専心してください。
目安としては10月末に3年分くらいの過去問に取り組み、どれも合格者最低点をクリアできてれば、まずセーフでしょう(かといって安心は禁物ですが)。
とにかくポイントは、「春の時点で渋幕を第1志望にしていると、難しい」です。
二人を終了させてみての実感です。




































