アートの才能を伸ばす女子教育
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カエルの解剖
【7396503】
スレ主様はカエルの解剖をしたくないのですね。
だったら受験やめるも一つの選択です。
解剖実験の本質的な意義を知ろうとせず、「怖い」「気持ち悪い」「かわいそう」など感情が先に立ち、後々学校に対するクレーマになるくらいなら。
現在中1の子ども曰く、解剖はなくなったと聞きました。理由は悪臭がして、他のクラスで授業を受ける生徒に悪影響を与えるからと聞きました。この先解剖があるのかもしれませんが、最近聞いた話をお伝えいたします。
昭和の頃の横浜市立小学校だったけれど、解剖の授業がありましたね。
3年生から5年生頃にかけてだったか、正確な学年の記憶は定かでないながら、最初は鮒。
その後にカエルだった。
臭い って、そんなにしたのかな?
時代が時代だったので、もしかしたら(清潔な)カエルの提供元も充実していたのか?
男子も女子も子供ながらに生命体のつくりの巧妙さに感動しながら、皆真面目に取り組んでいた。
(中学でそれぞれの私立一貫校に別れてからは次第に疎遠になってしまったけれど、病院長の子は大人になってから地元に戻って病院を継いでいたり、優秀だった女子は女医になったと風の便りで聞いたり、改めて思うと、少なくても貴重な体験となっていたと思う)
子供の時は都内の小学校の授業では扱わなくなっていたけれど、中学受験塾では5年生頃に行なっていたかと。































