アートの才能を伸ばす女子教育
12/1推薦入試
>社会はやや難しめに感じたけどあまり差がつかないかも。
>計算の理科で差がついたのは例年通り。
>今年の理科の計算は難しくない。
>できる人は理科で8割以上取れる。
>国語はやさしめで取りやすいはず。このレベルが今7割取れないと1月も厳しい。算数は基本よりちょい上が多くこのレベルが最低6割取れないと1月も厳しい。11月までに仕上がってない人がいても1月には8割取れるくらいに仕上げて欲しいレベル。
>全体的に算数理科で実力差がはっきり出る非常に良い問題でした。
↑このコメントに対しての意見です。
社会40点、理科20点、算数90点、国語65点でも合格できる。
つまり、社会で差をつけて、理科の計算を落として、国語7割切ってもトータルで合格最低点に至れば問題ない。
国語が7割取れなくても別の教科でカバーすればいいし、
算数が6割取れなくても別の教科でカバーすればいい。
国語7割、算数6割取れてた方が合格の可能性は高くなるとは言えますが。
算数や理科がダメでも、国語や社会でリカバリーすれば問題ないです。
各教科の足切りのない学校なので、各自の得意不得意に合わせて戦略を立てれば良いと思います。
ですから、推薦の合格点の話をしてるのではなく、推薦で不合格だった人が1月に向かう時のレベル感の話をしています。
それが分かってないならナンセンスです。
なお、推薦は概ね1月の問題よりやさしめです。
特に推薦の国語は非常にやりやすかったはずなので65点取れなかった人は危機感持った方がいいい。国語は勉強方法見つけてないともう手遅れかもしれませんが。































