在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
来年から日比谷は、開成も滑り止めになる?!
こんにちは。
最近成績が振るわないけど、なんとしてでも日比谷高校に行きたい中2の女です。((笑
日比谷高校、今年の東大の合格者数一気に伸びましたよね??
来年から、もっと倍率が高くなるといわれていますが・・・・
今の高3は東大のA判定が80人以上。
来年の東大の合格者数は少なくとも50人以上という話も有。
開成・筑駒層が一気に日比谷に流れていきますよね?
より受験対策に多くの時間を費やす必要があると思うのですが、私は中2の学習しかしていません。
中2のうちに、中学の学習を全部終わらせたほうがよいでしょうか?
受験まであと1年半きりました。
早くも緊張気味です^^;;;;;;
そのほかにも日比谷について色々と知りたいので教えていただければ幸いです。
まあ傍から見ると今となっては泥仕合でどっちもどっちな雰囲気がありますが、間違った偏差値情報を故意に流している分、日比谷を持ち上げている工作員の方がより悪質でしょうね・・・学芸の方もちょっと過剰反応過ぎるとは思いますが。
他の都立高ではそういう不自然な工作はいっさい行われていないので、さすがに恥ずかしいです。
大手塾業者と私立学校のビジネスパートナーの関係から、公表される各社偏差値にも恣意的な操作が入っているだろうから、基本、その種の利権とは関わりのない国公立学校の数字は同レベルの私立よりも低く抑えられているんじゃないのかなあ。
特に最近の日比谷高の躍進は私立中学校経営者やその受験でメシを喰っている大手中学受験塾にとっては死活問題のはずだから、高い数値は出してこないでしょう。学芸大附属のそれにしても、世田谷とかの附属中学の偏差値がこれまで随分低く抑えられてきたんじゃないか?
現役の日比谷生です。
1 日比谷では、多数の著名人の公演を聴講することが出来、非常に貴重な体験となるでしょう。 最近では、東大名誉教授の佐藤勝彦氏が公演しにきてくださる予定です。また、多種多様な実験に生徒が参加できたりします。
2 日比谷の三大行事といえば、体育祭、合唱祭、星陵祭ですが、運動会は半分遊びのような感じで、メインの行事ではありません。合唱祭では、一つ一つのクラスが、自由に局選びが出来ます。また、星陵祭は二日間に渡り開催され、一般の父兄の方々がたくさんきてくださいます。
実際に、今年の星陵祭では、廊下がごった返していて、なかなか前に進めない状態でした。
3 前期に三大行事があるので、三年生でも合唱祭、星陵祭に全力を注いで準備します。
後期は、「静の時期」とも呼ばれ、皆さん勉強に集中します。
4ちなみに、1学年8クラスで、少々クラスの呼び名が特殊です
例 11R → 1年1組
> 今の高3は東大のA判定が80人以上。
> 来年の東大の合格者数は少なくとも50人以上という話も有。
> 開成・筑駒層が一気に日比谷に流れていきますよね?
これを見たとき私も「釣り」かなと思いましたが、実は、今書店に並んでいる雑誌「ダイヤモンド」(高校受験特集号)の中に日比谷高校に関する記事が2ページにわたり掲載されていて、その中に「日比谷生の80名程が東大模試でA判定を出している」といった内容の記述があります。
インターネット上の掲示板にだったらばどんなでたらめでも投稿できますが、全国の書店に並ぶビジネス系の雑誌の中にそこまでいい加減なことは書かないでしょう。「釣り」ではなく本当のことなのかなと思うようになりました。だとすると来年は日比谷から相当数の東大合格者が出るのではないでしょうか。
良い情報ありがとうございます!
早速買って読みます。
国立(こくりつ)と都立、どちらを第一志望にするか迷っていましたが、
最近は、やはり日比谷…!!と思っています。
卒業生の錚々たる顔ぶれを見ると、これ以上の学校はない…!と感じます。
うちの子は(親の私と同様に)歯科医になることを希望しておりますので、もしできれば
東京医科歯科大へ進んでくれたらよいなと考えております。東大へ入ることは考えており
ませんので日比谷からの東大合格者数はあまり気にしてはおりません。
突然、子供が日比谷に行きたいと言い出した理由は日比谷の文化祭にあるようです。今年
初めて文化祭を見に行ったさいに、対応していただいた日比谷の在校生の方が非常に親切
で、校内の案内までしていただいたということで、息子がかなり興奮気味に帰宅いたしま
した。また、文化祭の劇にも非常に感動したということで、普段あまり感情を外に出すこ
とが無い我子の姿を見てこの学校に是非行かせたいと思うようになりました。
今通っている公立中学は特に悪い学校ではないのですが、刺激が少なく情熱を注げるよう
なものがあまり見つけられないようです。おとなしい子なのですが、内に秘められた力が
日比谷を見て湧き出してきたような感じもしています。その後、私も説明会に足を運び、
また、いろいろな情報収集も行っておりますが、日比谷はとても「熱い学校」である(非
常に良い意味で)という印象を受けています。
一番心配なのは子供が受験するまでにまだ何年かありますので、今よりも入学難易度が上
がってしまったらどうしようということなのですが(親ばかですが...)、とにかくしっか
りとした目標を持って今後2年間勉強をして日比谷に合格できるようにと励まして行こうと
思っております。日比谷の卒業生についてはウィキペディアを見て驚きました。ノーベル賞
受賞の利根川博士も日比谷だったのですね。
今不況で都立が大人気なのは事実のようです。
でも都立もTOP校(日比谷・西・くにたち)に関しては倍率は
あまり変わらないのではないでしょうか。
以前からこのランクの学校を受験する生徒が受験するのは国立(こくりつ)か開成(男子のみ)早慶で、早慶に関しては「もう受験はこりごり」という根強いファンがいるし、国立だったら学費はそれほど変わらない、開成は、まっブランドですからね。
個人的には学生生活を考えると高校から一斉スタートの都立TOP校に魅力を感じますが、これはいまに始まったことではない。
都立志望者が増えて大変なのは偏差値的に50代ぐらいのところではないかと思います。
反対にTOP校志望者がランクを落とすと倍率が高くてそこはそこで大変ということになりそうですが。




































