在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
来年から日比谷は、開成も滑り止めになる?!
こんにちは。
最近成績が振るわないけど、なんとしてでも日比谷高校に行きたい中2の女です。((笑
日比谷高校、今年の東大の合格者数一気に伸びましたよね??
来年から、もっと倍率が高くなるといわれていますが・・・・
今の高3は東大のA判定が80人以上。
来年の東大の合格者数は少なくとも50人以上という話も有。
開成・筑駒層が一気に日比谷に流れていきますよね?
より受験対策に多くの時間を費やす必要があると思うのですが、私は中2の学習しかしていません。
中2のうちに、中学の学習を全部終わらせたほうがよいでしょうか?
受験まであと1年半きりました。
早くも緊張気味です^^;;;;;;
そのほかにも日比谷について色々と知りたいので教えていただければ幸いです。
私は30年ほど前に都立高校を卒業しました。
すでに学校群が導入されていた時代で、東大合格者数のランキングのベスト10からは
都立高校の名前は消えていましたが、30名から60名くらいの合格者を出す学校がまだ
数校ありました。
私の学区は都立高校の人気は高く、学校群導入後も一定レベルの水準を維持していました。
当時の学区トップ校の学校群および二番手学校群のすべり止めと言えば、やはり海城や城北
といった学校でした。
開成や、当時、まだ高校募集を行っていた武蔵、早慶付属校が併願先でした。
国立高を受験する人はちょっと一歩抜きん出ていたと思います。
レベルで言えば、国立高>武蔵>開成>早慶付属≒都立トップ学校群といった感じでした。
少なくとも私の学区域のムードとしては、都立高校の学風に惹かれて志望する人が多く、
併願先として偏差値上位校を試験日が重ならない限りかたっぱしから受験する人もいました
が、都立に合格すると、都立に進学する人がほとんどでした。
偏差値の序列通りに受験生が流れるというのが今の傾向なのであれば、私立トップ校と
都立トップ校のどちらかが滑り止めという考えもしょうがないのかなとも思いますが、
ちょっと寂しい限りです。
日比谷が好きで日比谷に行きたいのであれば、準備については、他校との併願者とのこと
よりもコツコツと日々の積み重ねのことだけ考えることです。
あとは、今の中学生活をどう過ごすのか、どんな高校生活を送りたいのかもイメージして、
最終的な志望校を決めることですね。
そうなんですか。
日比谷バンザイ、というのは卒業生と言うことですか?。戸山の掲示板にも一見卒業生に見える方のスレがありますが、私の頃の日比谷、西、戸山生はこういう低レベルなことを一番しそうもない連中の集まりでしたけどね。
母校愛はあってもそれは余り口にするもんじゃなく、むしろ自校の悪いところを言い立てる傾向が、生徒も教師も強かったですが。
一時程度の低かった頃の卒業生かもしれませんが、むしろ無関係な人のように感じます。
日比谷バンザイ氏のOK Waveでの自作自演事例。
質問と回答の投稿時刻、投稿者の組み合わせに注目。
http://okwave.jp/qa/q6740822.html
http://okwave.jp/qa/q6734872.html
2011年度 : 東大現役22名合格&国公立医学部22名合格の快挙
2011年は高校受験の大きな転換点になったと言われている。同じ都内の共学校である東京学芸大学附属高校を東大と京大の現役進学率で追い抜き、その結果、東京学芸大学附属高校を振って日比谷への進学を決める子が増えたからだ。
2010年の東大合格総数は37名、うち現役合格は19名だった。対して2011年の東大合格総数は29名、うち現役合格は22名。 1968年以来の現役合格20人超えとなった。現役合格は過去最高となったものの浪人合格が減り、全体の合格者数は昨年に及ばなかった。この結果をどう見ればいいか。「プロは現役合格の数字で判断します。現役合格が増え続けており、今年も『躍進』しています。来年以降は浪人合格も増え、総数でもさらに増加するでしょう。」という力強いお言葉を進学研究会の方からいただいた。すでに公立高校の中では一番の現役合格者輩出校となり、高入生の実績では開成高校をも超えたが、本格的に伸びるのは2~3年後といわれている。
東大と共に躍進したのが国公立医学部の合格者数だ。東京大と同等以上の難易度の国公立医学部へ22名の大量合格を達成した。もちろん過去最高である。「高校受験を経た生徒は医学部に受かるのは難しい。」と中学受験説明会で喧伝したのは都内の某難関私立高校であったが、日比谷はこのような私学の“常識”を覆し続けている。東大だけでなく医学部も、高校入試を経たルートでは日比谷からが“最短ルート”となった。
http://www.[削除しました].jp/kouritsustoritsu/hibiya.html




































