アートの才能を伸ばす女子教育
アントレ
新4年生女子で、練馬近辺で塾を探しています。
本人、のんびりマイペースで、素直で器用なタイプなので、
学校での評価はまあ良いですが、偏差値としては60前後で、
難関校を狙うタイプではないのかな?とぼんやり考えていますが、
特にまだ志望校は決まっていません。
今、アントレと日能研を検討していますが、
過去ログを探したところ、アントレの新しい情報が少なく、
色々とご意見や経験談を頂戴できたらと思い、投稿させていただきました。
それ以外でも、近辺の塾の情報、ご意見等がありましたら、
宜しくお願いいたします。
ひばりヶ丘と練馬ですが、6年生で、ひばりヶ丘80人くらい、練馬20人くらいでしょうか。毎年平均で、ひばりヶ丘の方が練馬より、難関校も底辺校も4倍実績を出していると思います。
「どちらの校舎も密に連携し同じ教育を行っている。校舎別で優劣を判断しないでほしい」との考えがあるのでしょう。塾側は、校舎別合格実績を開示していません。しかしながら、どうしても校舎別実績を知りたい場合、受験体験記を見れば、なんとなくわかります。「フンちゃん、ダンディ、プーさん、タケノコ、ラクダ、カッシー、そして練馬の先生方、ありがとうございました」とか書いてたら、その子はひばりヶ丘の子です。「デカッチョ、モモタロー、ムーミン、ラッキョ、そしてひばりの先生方、ありがとうございました。」と書いていたらその子は練馬の子です。そういったヒントが体験文になくても、小学校から想像すれば完璧ではないにせよ、校舎別実績は見えてきます。見えたところで、有意義な情報とは思えませんが・・・。
さて、ひばりヶ丘は80人の生徒に対してS、A、B、Cの4クラスに編成されます。それに対し、練馬は20人に対してA、Bの2クラス編成されます。(アルファベットは毎年変わります)これをどう評価するか。
クラスの数が多いほど、学力帯を細かく切れるのでクラス内の生徒の学力のバラツキが小さくなります。単純に考えて練馬Aには、ひばりのSとAのレベルの子が、練馬Bには、ひばりのBとCのレベルの子が配置されます。学力のバラツキが大きいと授業運営はその分難しくなるでしょう。クラス内の学力のバラツキの少なさではひばりヶ丘の方が優位でしょうか。
次にクラスの平均人数ですが、ひばりは80人÷4クラス=20人。練馬は20人÷2クラス=10人。練馬のほうが少人数クラスになリます。少人数のほうがフォローが手厚くなることが想像できます。ライバルは多いほうがいいという考えもありますが、クラス内人数では練馬のほうが優位になりやすいと思います。
なお、アントレのクラス分けは、在席生徒の学力の相対評価ではなく、塾側が要求する絶対基準によって分けているようです。その絶対基準は模試の点数ではなく、算数の担任の頭のなかにあります。
先に「練馬の1クラスの人数は、20人÷2クラスで10人」と書きましたが、頭のいい子が多ければAに19人、Bに1人になる場合もありますので、誤解のないように。
結論としては、以上を考慮しても、家から近い方に通うことをおすすめします。練馬駅が最寄り駅なのにひばりヶ丘に通う生徒さん、確かにいらっしゃいますけど、あんまり意味がないと思いますよ。
返信が遅くなって申し訳ございません。
皆様が丁寧に教えてくださる雰囲気こそ、塾の雰囲気なのかなと心強く感じました。
塾や教室ごとの雰囲気や仕組み等教えてくださりありがとうございます。
保護者方や先生方が子ども達のために一丸になって盛り上げて行く様子も伝わってきました。
ありがとうございます。
アントレ練馬教室が移転したようで、おめでとうございます。
前のところは、飲食街なので子供を通塾させるのに不安でした。新しい場所なら、練馬教室に通ってもよかったかなぁと思います。
ところで、アントレのプリントは、A判とB判が無駄に混在してるので、プリントの整理がしにくいです。
小規模塾の手作りプリントなのでしかたがないのか・・・・。それともほかの大手塾でもこんなものなのでしょうか?
小さな塾なので、すぐの対応は求めませんが、長期的には、特別な事情(B5のノートに貼ることを想定しているなど)がない限り、
算数宿題プリント、国語ワークシート、国語知識テスト、まとめテストの問題冊子・答案用紙・解答・成績表・概評など、
全部A判に統一してほしいものです。
「入室」説明会、「入会」申込書、「入塾」案内、と表記が意味なくぶれていたし、駅から5分のところを3分にしてたり(規制のある不動産広告だったらアウトらしい)、事務を中心に細かい不備はあるけど、本質的なところではないし、事務も自分たちで処理することで安くしているらしいし、周りは問題視してないというとこですね。徒歩時間もホームページを直さずブログで自虐的なネタにするゆるい文化も好きです。
練馬教室の移転で、Googleマップ、Yahoo!地図、iOSマップ、ゼンリンには、自分の方で移転の連絡と、ついでに表記の訂正(アントレ進学教室練馬校→進学教室アントレ練馬教室)しておきました。こういうところは、保護者や卒業生がサポートしてあげないとどうにも回らないようです。なんか放って置けないんですよね。
気になったので調べてみたのですが、キョリ測によると320mにも
満たないので3分表示でも特に問題ないのではと思いました。
練馬は新しい教室ですと0分でしょうかね。
練馬の場合は場所というより一階なのが気になったのですが、
新しい教室は上階なので個人的には安心感があります。
徒歩所要時間については、不動産業会の団体が作成し、公正取引委員会が承認した規約があります。それによると、
・分速80mで計算
・直線距離ではなく、踏切、横断歩道の経由を考慮した道路距離で測定。
(昔、賃貸仲介大手のエイブルが直線距離で広告して、公取に処分を受けました。キョリ測で320m未満とは、直線距離で測っていませんか?)
・1分未満の端数は切り上げ
(仮に320m未満だったとしても、ひばりが丘教室は切り上がって徒歩所要時間は4分になります。また、練馬教室も切り上がって1分になります)
・信号、踏切待ちは考慮しなくていい。(信号はすべて青、踏切は開きっぱなしと仮定してOK)
なお、上記規則は不動産業界のみ規制され、たぶん学習塾は規制を受けないはずなので、カッシーの理屈で3分と表示しても法的には問題はないと思います。
ただ、不動産業界の徒歩所要時間の基準は、唯一の公的基準であり、広く国民に浸透しています。なので、進学塾でもそれに倣うのがベターとは思います。
ところで、アントレのホームページで、徒歩所要時間、ひばり3分、練馬2分になってます。ひばりは、上記を考慮しても3分で表示したいという経営判断があるなら据え置いてもいいと思いますが、練馬は1分に訂正したほうがいいと思いますよ。































