アートの才能を伸ばす女子教育
アントレ
新4年生女子で、練馬近辺で塾を探しています。
本人、のんびりマイペースで、素直で器用なタイプなので、
学校での評価はまあ良いですが、偏差値としては60前後で、
難関校を狙うタイプではないのかな?とぼんやり考えていますが、
特にまだ志望校は決まっていません。
今、アントレと日能研を検討していますが、
過去ログを探したところ、アントレの新しい情報が少なく、
色々とご意見や経験談を頂戴できたらと思い、投稿させていただきました。
それ以外でも、近辺の塾の情報、ご意見等がありましたら、
宜しくお願いいたします。
サピが漢字の採点に厳しいとは聞いたことがあります。
開成専門塾?ですから、例の「開成の漢字の採点基準の疑惑」に引きづられている可能性があります。でも、一般的な採点ではないと思いますよ。
それに開成を志望する子は、アントレでは少数派と思います。
また、サピの模試のために漢字の特別な対策をするのはアントレらしくありません。アントレは合不合の対策すら、あんまり熱心じゃないですよね。それでいいと思います。
https://oteu.net/edu/4108/
上記のサイト以外でも、ハネ、トメ等で減点される可能性があると、いくつかのサイトで見ました。
実際、入試でどのくらい減点される可能性があるのかはわかりませんが、減点される可能性が少なからずあるのでしたら、塾でもそこそこ厳しく見てほしいと思います。
〉「世間」ではなく、「小学校教育現場」に浸透してないだけです。
私は、世間にもまだまだ浸透していないと思います。早く浸透すると良いですね。
そもそもテストの採点を小学生がやるのが間違い。仕方ないと見過ごしてはきましたが、子供によってはトメハネに厳し過ぎる程チェックする子います。逆に間違ってるのに○付けちゃってる子もいて、私は間違って○付けられるのが1番問題だと思うので、回収して指導員がきちんと見てもらいたいです。
ついでに記述ももう少し丁寧に見て頂きたいですね。先生によって違いますが、しっかりと添削はして欲しいです。
授業内の毎週の小テストは、生徒同士で採点させるほかなく、他塾でも事情は同じはずで、採点品質は仕方がない面があります。「常」のかんむりが、学のようなツになってるのが見過ごされてるのに、「招」のてへんのハネが無い程度でバツになってるとか普通です。親が修正採点してやりましょう。
小学校でも、優秀な教員は、しっかり指導、甘く採点、です。トメハネ丁寧に書きましょうと授業では指導しつつ、テストでは字体があってれば黙ってマルをくれるものです。
進学レーダーの「漢字のトメ・ハネ・ハライ」が不備・不完全な場合は?の質問で50%以上の学校が減点と回答しているのは興味深いですね。ただ、てへんのハネがない程度でバツはやりすぎですが、皮のハネがないのなら当然とも言えるので、実態はまだわかりません。
それと、アンケートに回答してない学校が多いですが、「雑に書いても字体さえあっていれば正解にしてます」といいにくいのかな。そんな事情を公開して、みんなが雑に書き始めたらたまりませんからね。秘密にしておいた方が無難なのでしょう。
記述は見てほしいですよね。ジーニアスはきめ細かい指導をするため算国を少人数にする代わりに、理社を動画に誘導してる?面白いやり方ですね。算国を手厚くするためには理社のコストを抑えるのがカギのような気がします。動画に誘導する以外に、学生のバイトにやらせるとか?
遠慮せずどんどん面談申し込んでいいと思いますよ。
うちもこないだ申し込みましたが、1週間前でもまだ希望の時間帯が空いていたので、申し込む人少ないのかなぁと思っていたところです。
面談する必要性を感じないのでしたら、それだけ成績が安定しているということでしょうけど…(うらやましい…)
4年生なら無理にとは言いませんが、5年生以上になってくると、志望校の相談などもありますし、年に2回くらいは面談されてもいいと思います。もちろんそれ以上でもいいと思います。
他塾だと、だいたい4、5年生は、年1回か2回ほど保護者面談の期間があります。この期間に全員面談をする前提で申し込みが促され、スケジュールが組まれます。アントレは、そういった制度はないのですが、他塾を参考にすると、やはり4、5年でも年1、2回の面談が標準だと思います。
他の塾のように、期間を設けて全保護者と面談をするのか。
アントレのように、希望する家庭が随時面談を申し込むのか。
どちらがいいのか難しいところですね。
アントレのような制度だと、面談を必要としてない家庭は面談がなく、必要な家庭とは頻繁に面談ができるという利点があります。しかし、面談を申し込むことを躊躇してしまう親は、相談できずに不安を溜め込むことになりますよね。
アントレに通う以上、不安があるなら面談を申し込むのが基本です。
































