将来の選択肢が広がる学部合同説明会
鉄緑 平岡 K会 SEG Gnoble Jprep
それぞれどのような特徴があり、どのような子(または目的)に向いているでしょうか?
最も雰囲気がいいのはどこでしょうか?
実際に何年か通わせている保護者の方の感想をお聞きしたいです。
このスレッドでは(ID:i/HIZ5hcInU
さん
残念ながら元保護者です。私が言いたいのはこのようなJに対してすこしでもマイナス?になることを書くと(事実なのに)直ぐに削除する自信のなさのが残念ということです。
とにかく辞めてよかった笑
こちらの体質がよく分かりました。
それではさようなら、、、。
東大と医学部万全ですというけど、毎年卒業生の人数を書いてない。廻りの同級生たちに一人もいないよ、そこの出身。すぐにやめた人は知ってるけど。変だよね。
しかも東大超える世界ランキングだなんて。ホント、大げさなんだよね、言うことが。
ことごとく大袈裟。もしかしたら一人くらいはいるんだろうけど、規模が違うよね、他の塾と。
大風呂敷広げてこういうところで勧誘する方がよほどアンフェアだよ。
受験生の1年は貴重。惑わされて判断間違えて1年を棒に振ると、後で取り返すのがホント、大変。無理に近い。
子供がJ Prepに通っています。
親自身は平岡とSEGに行ったことがありました。
「受験」英語の点数アップという意味では、今でも、鉄の方が上なのかな、と思ったりもしています。
ただ、「真の」(=社会人になった後も使える)英語という観点で考えるなら、J Prepのカリキュラムは一番では、と思っています。
もちろん、予習をちゃんとやるのが前提ですし、最後は、生徒それぞれの相性にもよるのでしょうけど。
J Prepが数学をやってもねぇ、とは思いますww
数学は、大学に入っても伸ばしていきたい理系の一部の人にはK会やSEGがいいのだろうと思いますが、大学以降は必要ない人には、受験数学の点数が伸びるだけでいいのでしょうし、そういう観点だけで塾を選べばいいですよね。
でも、英語は、理系文系問わず、誰でも、むしろ大学卒業後に大切ですよね。
だからこそ、単なる受験英語の点数アップではなく、真の英語力を伸ばすのが大切で、「少なくとも」中学生~高校1年(か高校2年)のカリキュラムは、J Prepは素晴らしいと思います。
ネイティブ講師がいないのは論外、そして、大人数では当然、スピーキングの練習は出来ません。






























