アートの才能を伸ばす女子教育
筑駒中受験生の親の広場!!!
SAPIXでは筑駒の対策が弱いと言われていますので、筑駒中学校受験の情報交換をしましょう!
この議論は20年に一度繰り返されています。やがて命運が尽き、
思い出語りに出て来る学校になりそうです。自分の母校がそうなっ
たら、とても悲しいです。筑付は男女共学になって逃げを打った
のに対し、筑駒がいまだに原型のまま残っているのがおかしいく
らいです。この学校を受ける人達は、昔からそれを覚悟の上で
受験しているのだと思いますよ。
現4年生までには実施と聞きましたが?
抽選は再来年位から導入じゃないですか?
各校の最終報告が2023年までだったと思います。
まあどちらにしても今後は私立の方が無難ですね。
学費を気にする層は都立中高一貫に流れるでしょう。
選考方法を含めて各校対応を平成33年度までに決める、というのが有識者会議の提案内容。これを行政、政府でどう調整するかはこれからです。とはいっても流れはあるでしょう。それにしても、教員の研修にならないなんて理由で、日本に一つしかない学校を解体してしまうなんて、愚策もいいところです。こんな競争力向上の視点がない行政の思考だから、諸外国に比べて日本の大学、ひいては企業の評価も下がり続けるんでしょうね。子供に対しては、沈む国から早く抜け出すように奨めざる得ませんね、残念なことだけど。
是非、文科省に電話してみましょう。
国立附属はホントに平成33年から抽選になるんですか?って。
喧伝されている書き込みとは全く違う答えが返ってくることでしょう。
研究対象も研究方法も各国立大学に任されており、より多様化していくのだから国立が一律に同じ入試になるなんてことはないですよ。
国立落としを願望している人があちこちで不安だけを触れ回って人はいますが。
8月29日にまとめられた文科省の報告書は、
『教員需要の減少期における教員養成・研修機能の強化に向けて
-国立教員養成大学・学部、大学院、附属学校の改革に関する有識者会議報告書- 』
というもので、文科省のHPで見られます。
でも、ここでは数年後にすべて抽選?ということが一番の関心事でしょうから文科省に電話して国立附属校の選抜方法がH33年から変わるのかどうか、是非直接問い合わせてみたらいいと思います。
教員養成の為の実験校にエリートだけ集めて教育しても意味が無い。
色々なレベルの子供を集めて教育しなければその役割は果たせない。
と、言うのが本来の目的。
残念ながら筑駒も数年後には確実に凋落してるでしょうね。
エリート化という文言はなくなり、新たに障がい児、帰国子女教育などについての提言が加えられた模様。
以前から国立附属校についての話題は出ては消えてを繰り返しているが、主に地方の国立附属について議論されている事が多い。
人口比の問題など。
筑駒についてばかり話題になるのはこのエデュばかりで、現実的には筑駒が無試験抽選のみになる訳がない。































