アートの才能を伸ばす女子教育
筑駒中受験生の親の広場!!!
SAPIXでは筑駒の対策が弱いと言われていますので、筑駒中学校受験の情報交換をしましょう!
かつての都立日比谷高校も180名もの東大合格実績を誇ってました。
しかし学校群制度により凋落しました。
制度実施の前年から130名前後に落ち込み、実施3年後には99名、それ以降はベスト10に顔を出す事は無くなりました。
精度実施後最初の卒業生の実績が下がるのは当然としても、実施1年前から急落したと言う事は、その4年前の入学者から凋落を不安視した層が抜けたと言う事かもしれません。
つまり噂や検討の段階から他校に流れたと言う事でしょう。
来年の受験にどう影響するか?
開成は毎年400名前後の合格者数を出してますが、減らして来るかもしれませんね。
過去52年間の東大合格者ランキングベスト10
http://www.univpress.co.jp/wp-content/uploads/todai_ranking[削除しました]
国立の学校のあるべき姿に戻すということで、良いのではないでしょうか。
都立校の変遷も乱上下していますし、文科省に意見できる立場にでもならない限り、
国の税金で作られている学校の方針に文句は言えません。
個人的には同級生が一番大切。その指針としての受験偏差値なのだと思います。母校が凋落しても、痛くもかゆくもありません。(私の母校は昔は東大ランキングベスト10の常連でしたが、今は・・・。でも同級生と先輩方の活躍は素晴らしいです)
ここ数年東大合格実績を伸ばしつつある都立高校も内申書の比率を上げ、適性検査型にするとか色々言われています。
国公立は今後どうなるか解らない不安感は拭えません。
なる様にしかならないでしょう。
来年の受験後、結果偏差値が10以上落ちててビックリ何て事も有るかもしれませんね。
まあそれも本来の姿に戻るだけ(以前は抽選も有りましたから)ですから仕方ないですね。
逆に出来が良すぎるため、中途半端な授業内容だと生徒にバカにされる、無視されると聞きます。
子供達が興味の湧く、ワクワクする授業をしないと、先生は失格です。ある意味、先生方にとって手強い相手だと思います。
教育実習生にとっては、厳しい環境です。付属校の意義である教育研究としては、いい素材だと私は思います。































