アートの才能を伸ばす女子教育
筑駒中受験生の親の広場!!!
SAPIXでは筑駒の対策が弱いと言われていますので、筑駒中学校受験の情報交換をしましょう!
通学学区に異論があるなら、入試の配点の違いはどうお考えですか?
開成は、国語、算数の配点が高く、持ち時間も長いです。幅広い人材を確保するなら、4教科の配点の割合を同じにしても良いのではないでしょうか?
どちらにしても、反筑駒なのだから、理由は何でも良いんですよね。
だから皆さん気にしていますが、報告書なんてほとんど見てないと思いますよ。
クラスを決めるのにピアノが弾ける子を各クラスにバランスよく配置する野に使っているだけじゃないかなあ。
>体育実技や図工、音楽などもテストして、勉強だけじゃない子を取るべき。
勉強だけじゃない子ばかりですよ。
HPを覧ください。様々な分野での活躍と表彰歴が見られます。
そして文化祭も。
なんでこんなにまで多彩な才能を備えている子が揃っているのか、勉強しかとりえのない少数派に属する我が子は肩身が狭いです。。。
幼少のころから保護者が様々な体験を与え、おおらかに見守りつつ同時に注意深く養育してきたんでしょうね。
凄いです。
まず音楽祭で、ピアノやバイオリンを学んできた子達が活躍できる。
次に体育祭で、走るのが速い子や、球技や武道の得意な子達が活躍できる。
そして文化祭。これは、演劇のキャストやら、司会やら、女装やら、大道具やら、掃除やら、料理やら、理科実験やら、鉄道やら、パソコンやら、アニメやら、将棋やら、折り紙やら・・(まだまだ続く)、習い事のみならず、比較的何でもチャンスがあります。
もちろん目立つ目立たないとか、活躍の場が多い(どれも出来てずるい!)少ないとかはあるけれど、みんなそれぞれ居場所を作って落ち着いている感じです。
>国立付属さん
国立が批判されないようにするのに重要なのは、建前ではなく研究テーマです。
”公立校に還元することを前提にした実験教育”やら”双子教育”やら”突出したエリート教育”やら、研究目的を明確に設定することが重要です。
筑駒の場合、”突出したエリート教育”の研究をするのに打って付けの環境を現状既に有しています。だから、筑駒は素直に”突出したエリート教育”を研究テーマにするのが合理的で日本の将来にも有益だと私は思います。
折角、いい環境があるのにそれを利用しないのは勿体無い。
体育実技や図工、音楽などのテストを筑附で既にやってるなら、筑附に任せれば良いだけの話。筑附の真似っ子をすることで、寧ろ、現状の筑附の独自性が損なわれてしまいます。































