今年入学した高1生が語る青春リアル
SS麻布受講者の広場
年度関わらず利用し、情報を共有しましょう。
終了組の皆様もご協力お願い致します。
浅野の説明会でも算数を難しくしているとおっしゃっていました。
今年の過去問は30点ほど余裕があったのですが、もう少し回数を重ねて判断します。
ここに来てようやくミスが減ってきたので、海城も再チャレンジしてみようかな。
久々に掲示板をのぞいてみました。
もう11月半ばですね。あと2ヶ月半で本番。
受験生時代の、日々ドキドキしていた頃を思い出します。
麻布社会ですが、うちは過去問常に一桁か、良くて15点とかでした。学校別SOも10点台。もう泣きそうでした。
かと言って、さして算数理科が良いわけでもなく、唯一国語だけ40点行くか行かないかで良かったぐらいです。
しかし、最後の正月特訓と冬季講習で、社会が得点源に変わりました!確か30点ぐらい行くようになったと思います。
私はあまり勉強の中身は見ていませんでしたが、愚息曰く、社会の記述の書き方のコツが冬季講習と正月特訓でわかったそうです。
それからは、社会は大幅に崩れる事なく安定して国語社会が得点源になりました。
算数理科は普通だったので、半分ちょい取れる様に基礎問題や後半の大問⑴⑵は落とさないなどです。
うちはコアプラスを適当にしかやらない子だったので、最後まで不安でしたが、問題傾向の真逆の早稲田を併願校にしましたが、なんとか合格を頂けました。
先生には、最後伸びましたよね…と言われたので、最後の冬季講習から伸びたのだと思います。
なので、今から諦めないで下さい。冬季講習と正月特訓は本当に麻布問題漬けになります。
とにかく、配られたプリントをひたすら復習です。
後は、過去問は国語以外は最低2週しました。国語は出来なかった年だけやり直しました。
出来なかった年は3週目もしたと思います。
もう最後は、暗記してしまうほど過去問をやっていた様に思います。
意味があったかなかったか、分からないのですが、とにかく麻布脳にして行ったと思います。
精神安定剤の様な感じでした。
まだまだ11月、これからです!
大丈夫!頑張って下さい!
麻布終了組です。様
ご経験からの心強い励ましのお言葉、本当にありがたいです。ご子息、すばらしい後半の伸びですね。素晴らしいです。やはり最後まであきらめずに!が大切なのだと、背中を押していただいた気持ちです。
先日サピの先生にご相談したところ、やはり社会は、正月特訓、冬期講習でぐぐっと仕上げにかかるので、このまま信じてついてきてくださいというようなお言葉。今は目の前のやれることをコツコツと。絶望的だったのが過去問を徹底的に直しているさなか、最近、麻布の流れや解答のコツらしきものが若干、つかめ始めたような発言もある息子。ほんの少し光が見え始めてきたような気もします。
アドバイスいただいたことを心に刻みこみ、あと少し、笑顔で最後まで伴走したいと思います。ありがとうございました!
昨年終了ですが、昨年の社会のSSプリントは、実際の麻布の過去問とはだいぶ違ってたと思います。理科も。
実際うちの校舎は合格率30%弱と高くなく、つまり全体の受験者より合格率が低いので、麻布に関してはSSはどうかと思ってます。それか過去問の添削のクオリティなど校舎特有の問題だったのかもしれません。SSのプリントを反復するよりは過去問を反復されることをお勧めします。
SSの社会のプリント 様
貴重なご意見有難うございます。
SS理社のはプリントは
記述に対応する力を養成するものと割りきって取り組むと良いのかもしれませんね。
たしかにやっていて少し違うかな…と感じていたので妙に納得してしまったご意見でした。
終了組の皆様お伺いしたいのですが
SS算数プリントはどうでしたか?
入試に対応する力はSSと過去問算数で十分だったとお感じになられていますか?
実際の入試問題の前半部分は
典型題の応用、麻布らしい問題は唯一大問6
のみ?に感じているのですが…
SS算数は少しクセが強いように感じますが
やはりやりこんでおくべきでしょうか?
算数はプリントを数値替えで3回解くので、現在すでに強制的にやり込んでると思います。プリントはそもそもが過去問の数値替えです。算数に関しては解法を覚えられるという点で意味はあると思います。
三巡目だとほぼ全部解けるレベルに周囲がなっていくので、間違え直しをすると、それ以外に手を出す余裕が無いかもしれません。




































