アートの才能を伸ばす女子教育
6年アルファの広場【2019年度】
いよいよ今日から新6年の授業が始まりますね。
先輩方に続き、私達も頑張りましょう!
一年後の今頃笑顔でいられるように、有意義な情報交換を場にしましょう。
大学院のためのGREを受けたことがありますが、数理(quantitive)は、国立大学文系数学レベルで普通に800点が取れるものでした。日本の大学生の学力上位層でもバーバルは悶絶レベルですが、アナリティカル・ライティングは、きちんと大学で勉強していれは、そこそこ行きます。
MITは数理800で入れますが、授業についていくのは、それだけでは全く無理。そこまでは最低基準。GREのバーバル以外の易しさは、勉強のレベルとは無関係で、授業はそんなものではありません。
米国大学の学部は行ったことがないですが、SATで甘く見ると間誤ると思いますね。英米の上位層は、ラテン語とか出来るのもいるし、哲学とかもちゃんとやってますからね。
すみません。
これから、いよいよ土特がはじまります。
先生方から説明はいただきましたが、ノートは普段の授業と土特のノートは、同じ科目でも、分けましたか?
また用意したが、必要のなかった科目などありますか?
社会・理科は、科目で統一した方が、復習しやすいか悩んでいます。
ご経験から、ぜひ、アドバイスください。
初めのうちは土特のノートを用意はしましたが、使ったことはなかったので、結局は基礎力トレーニングのノートになってしまいました。
何も持っていないと困るので、シールを貯めてもらったルーズリーフをつかっていました。
とくに、日本国憲法はノートにポイントを書かないで、ルーズリーフに書いてからそれを関連する場所に貼り付ける方が入試前に再確認しやすかったです。お友達は、ノートを掘り起こすのにすごく苦労していたようです。





























