アートの才能を伸ばす女子教育
校舎別合格実績は
校舎別合格実績はそろそろわかるころでしょうか?
防衛次官は慶応だけど
防衛次官に島田氏、防衛審議官に槌道氏
島田 和久氏(しまだ・かずひさ=事務次官)85年(昭60年)慶大法卒、旧防衛庁へ。首相秘書官、19年防衛省官房長。神奈川県出身、58歳。
現役事務次官に東北大ゼロ
残念だったね
我が家も同じです。女子学院辞退で慶應中等部進学。
慶應附属のメリットを無試験で慶應大学に進学できること以外に想像できない方にいくら説明しても無駄です。大学だけ慶應でいいなら大学受験のほうがラクでしょう。
慶應附属出身者が我が子を慶應附属に入れたがるのには理由があります。体感して初めて理解できるものです。
女子の慶應附属は偏差値64あるなら、アルファベットのクラスからはそもそも受からないでしょう。偏差値がより高いのだから女子御三家辞退も理にかなってる。
一方で男子の慶應附属は偏差値58だから、アルファベット上位の子の適性校だということ。その子たちは御三家には届かない。
それにしても!同じ学校に通うのに男女で6ポイント差もあるのですね…
女子学院と慶應中等部のダブル合格は、大学受験の慶應合格よりずっと大変ですよね。私の周りにもいましたが、慶應が東大の頭脳を青田買いしたって感じの子でした。慶應女子もしかりです。彼女たちは、東大ではなく慶應を選んだ感があります。
一方で男子の普通部は(塾高も)、上位入学者を除いて、大学受験からだととても入れなかった慶應大学にラッキーな入り方した感じがします。だから、このスレで妬まれた書き方されてるのは男子の方ですよ。
女子はただただ尊敬。全然ちがう。































