アートの才能を伸ばす女子教育
校舎別合格実績は
校舎別合格実績はそろそろわかるころでしょうか?
ところで、校舎別実績は全校舎発表になりましたか?実はうちの子は全体実績の紙しか持ち帰らなかったんです。でもサピクサーには記入されているみたいで、うちが見落としたのかなんなのか。
すみません、どんな様式のプリントですか?
校舎別合格実績見ましたが、白金高輪校・渋谷校・大井町校の2021年以降の実績の凋落ぶりは顕著ですね。
港区はタワマン建設し、新規居住者の子供の人口が増えているため、白金高輪校だけではサピックスが足りず、芝浦・品川(品川とはいうものの港区港南の意味です)タワマン勢は大井町校に流れ、他の港区民は渋谷校にも流れ、それでもサピックスに入りずらく小学校1年から席を確保しないといけない状況です。
上記三校のことは昔から馴染みがありますが、その当時と比べて御三家率が10%も違うので、驚いています。
色々と疑問があるのですが、
①SAPIXERを見ていると、大健闘している校舎は城北地域が多く、凋落している校舎は城南地域が多いのは、何故か。
②港区海辺地域と同様に江東区豊洲もタワマン群で新規居住者が多いですが、港区に関連する校舎(白金高輪校・渋谷校・大井町校)と比べて、豊洲校舎の実績が右肩上がりなのは何故か。
皆さんは、この辺は、どのように思いますか?
自由が丘も白金も、SAPIXがいっぱいで、
グノ等に入った学年ですね。
今年終了組以降、同様に、
新4年で入らなかった学年が続くので、
同じような傾向になるのでしょうか。
年により、同じ校舎でも、
この学年は強い、弱い言われるので、
一概には、言えませんが。
理由はそれだけではないとは思いますが。
昔と比べて
・御三家の定員はそれほど増えていない
・サピックスの塾生は大きく増えている
とすれば、昔よりも御三家合格率とやらが下がるのも致し方ないのでは?
結局サピ内での椅子取りゲーム。分母が上がれば当然率は下がります。
知人で、例の小1募集停止常連のサピ校舎の入塾順番待ちの時にグノーブルに入っている人が二人いました。
5年になってサピに空きが出たので、グノーブルからサピに移っていきました。
その結果、グノーブルとサピのカリキュラムが違うためにサピの授業についていけず、イマイチな結果になったようです。
サピもグノも素晴らしい塾なのに、サピに入るための順番待ちでグノを利用し、用が無くなればバッサリ縁を切るのってどうなのかなと思いました。
ま、話はそれましたが、サピの代わりにグノを利用するのが多い世代かなとも思います。































