アートの才能を伸ばす女子教育
校舎別合格実績は
校舎別合格実績はそろそろわかるころでしょうか?
スレ違いの質問だとは思いますが。。。
30年前のY中野Cコース1-6と、お茶の水Cコース1-6、ついでにBコースって今のサピに変換するならどこに該当しますか。例えば東京校アルワン=中野C1みたいな。おぼろげな記憶で間違えてたらすみませんが中野お茶の水とも6クラスありましたよね。
不快にさせてしまったら申し訳ございません。
校舎別云々の話題という事は校舎別にヒエラルキーがあるという事で、そのヒエラルキーを親世代の基準に変換したらどうなるのか単純に知りたくて。荒らす意図はございません。スルーして下さい。
サピックス 校舎別 マンスリー
で検索すると校舎別クラス別の
偏差値一覧表が掲載されたサイトがあります。
時期や何年生かなどそのまま当てはめるのは
難しいですが、どの校舎のどのクラスは
どれくらいの偏差値帯かは把握できます。
サビ偏差値を基準にYの偏差値を当てはめれば
おおよその感覚はわかるのではないでしょうか。
もしかしてですが、サピ生の上層はサピの模試しか受けませんが、それが今年は裏目に出たのではないでしょうか。
今年は早稲アカ含む四谷模試の上位層がかなり厚かった。その存在を考慮しないままサピの順位で特攻して撃沈した人もいる、と。
例えば、うちはNN模試よりサピオープンの方がかなり合格判定が高めに出ました。合不合の模試もかなり手強かったです。
通常の年なら、他の塾の優秀層がこぞってサピの学校の冠模試を秋に受けるのですが、同じ問題を出したため、また次回も同じ問題を出す可能性が高いということで、早稲アカNNは必須から受けなくてもよくなりました。
もちろん、サピはナンバーワン塾ですし、低学年からの教育や先生の質、コロナの空白期間などの方が影響は強いとは思いますが。































